L.A発、よみがえれ我が祖国・日本!
目からウロコの気になる情報、話題、日本への提言。L.Aからモノ申す!
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久々のブログ記事更新。日本滞在記。慰安婦像撤去裁判最新情報!
L.Aに戻ってきました!

ここ数ヶ月、体調がイマイチだったが、4月1日の日本行きが決まり、気合いを入れ直した。
本来は訪日前も訪日中にもブログ記事を更新する予定ではいたのだが、予想外の超過密スケジュールに追われ、結局、L.Aに戻ってから更新することになった。(言い訳に聞こえるかな?)

ところが、L.Aに戻ってからも朝から晩まで睡魔との闘い、最初は時差ボケだと思っていたが、どうも風邪だったようです。今、L.Aは37度以上の猛暑で、空気が乾燥しているせいか風邪も流行している。やっと体調が少し戻り、ブログ記事の更新に再チャレンジすることにした。長いブランクで材料が多すぎて、どこから書き始めて良いやら。
読者には申し訳ないが、何回かに分けて更新しますので根気よくおつき合いください。


車社会のアメリカではここ20年以上、アルコールを体内に入れる事はなかった。もちろん、自宅でも飲まない。80年代ぐらいまでは、アメリカでは結構、飲酒ができた。酔っぱらわなければ運転出来た時代には、3軒ぐらいハシゴしたものだ。当時はポリスに停止を求められ、歩道に白線を引かれ、ちゃんと歩け、片足になってもバランスを維持出来ればオーケーだった。当時は毎日、相撲のシコを足を高く上げて何百回もやっていたので、バランス感覚には自信があった。
だが、今は酔っていなくても基準値以上のアルコールが検出されれば、免許停止、罰金、講習、保険料が上がり、交通刑務所に何日かぶち込まれる可能性大。

ということで最近、全然飲まない私が、日本では毎晩飲む機会があって、暴飲暴食当たり前。何を食べても飲んでも美味しいからしょうがない。毎日、深夜に宿泊先に戻って、ブログ原稿を書き始めるが、酔っぱらい状態でアクビを連発して、気づかないうちにそのままバタングーだった。
朝は朝で、ホテルのチェックアウト後、行動開始。
今回は拠点にしていた福岡から3度東京を往復し、大阪に一度、そして私の故郷の鳥取県境港市と新幹線や特急の移動中には爆睡する旅だった。

今回の日本訪問は想像以上に忙しい展開になった。当初の予定は2週間だったが、23日間に延長した。これでノンビリと温泉や京都の神社仏閣を訪ね、思いっきり花見としゃれ込んで、日本を満喫する筈だった。だが、甘かった。私のイケイケの性格が災いして、結果的に超多忙なスケジュールを組んでしまった。
著名人や政治家にお会いする機会を作った事で相手のスケジュールに合わせなくてはいけない。だから前もってAGODAから検索した安くて条件がいいホテルをなかなか予約出来ない。ギリギリだと超高いホテルとカプセル・ホテルしか残っていないが致し方ない。

大阪に急遽、行くと決めた時は、東京で予約したホテルをキャンセルし、全額払い込んだ上、大阪に新幹線で向かった。週末だったので新大阪駅や「慰安婦問題を考える市民の集い」(参加者300名以上)があった茨木市周辺のホテル9軒に入って、予約しようとしたが、満室で空きがなかった。どうしよう?と思いつつ、最悪、漫画喫茶かサイバー・カフェーか?「まあ、どうにかなるさ」と大集会の後、打ち上げ会場に直行した。

この茨木市の木本市長は「強制連行はなかった」と発言した地方自治体の首長として有名な方だ。
打ち上げ会場では、盛り上がって騒ぐ反面、不安が付きまとった。漫画喫茶もサイバー・カフェーも週末だから満室になる可能性をお店で言われたからだ。その上、この夜は寒かった。最悪、始発まで起きたまま待つ体力があるか心配だった。あとは東京行きの新幹線で爆睡すればいいのだ。

打ち上げ会場で知り合った何人かが近くのホテルの電話番号をネットで調べてくれた。このホテルは数時間前に満室だと断られていたが、期待せず電話した。時間は深夜を過ぎていた。そしたら何と、奇跡が起こった。「たった今、キャンセルがありましたので1室でしたら」と言われ、打ち上げ会場に私の「やったー!」という大声が鳴り響いた。日本政府は在外邦人の名誉を無視し、河野談話を見直さないと発表したが、神は私を見放さなかった。

今回は長年住んでいた私の第3の故郷、福岡を拠点にした。福岡では地元の実業家の守和夫さんに大変お世話になった。その彼がセッティングした金美齢女史との夕食、産經新聞のトップとの夕食会、自民党福岡選出の鬼木誠衆院議員とホテル・ニューオータニ福岡内の中華料理店での会食。

金美齢女史とは台湾の総統選の応援や記者会見場で、3度お会いしたが、残念ながら本人は覚えていなかったようだ。

鬼木議員は衆院議員(自民党)の1年生だが、将来性ある有望株と見た。私たちの話を熱心に聞き、メモをする姿勢に親しみを感じた。多くの議員さんたちは週末に地元に戻ってくるので、お会い出来るタイミングと地元の有力者の力添えが味方した。私はアメリカに住む日本人の現状、韓国系、中国系のプロパガンダをお知らせすることができた。そしてグレンデールの慰安婦像撤去裁判の協力をお願いした。あとは鬼木議員がそれに対してどう行動するかだ。

次の日に、彼に一票入れたという私の長年の友人を紹介したかったので、鬼木衆院議員の携帯電話にメッセージを残した。10分後に彼から電話があり、次の日、東京に戻る前に市内のスターバックで会う事になった。
当初、30分も話して貰えればラッキーだと思っていたが、2時間以上もつき合ってくれた。何でも、鬼木議員が九州大学の学生の頃、私の友人の会社でアルバイトをしていたらしい。何と偶然であるかと驚いた。世の中、狭いものだ。結果的にすばらしい政治談義が可能になった。オフレコの話題になると、3人とも顔を近づけヒソヒソ話。何しろ、ここは天下の「スターバック」で、どこの誰が聞いているかわからない。

4月1日の夜福岡入りした。桜が散り始めたと言う話を聞いたので、早速、次の日の2日に桜の名所である舞鶴城(福岡城)に出向いて、散り始めだが、まだまだ美しい桜を満喫しながら、カメラのシャッターを切った。50枚以上の画像はどれも桜で埋め尽くされて、今回の目的のひとつは実現出来た。

今回は桜のシーズンだったからなのか、外国人観光客が多いのには驚いた。福岡を含めた東京、大阪、名古屋などのビッグ・シティーはどこを向いても観光客の集団が目に入った。
飲食店に入ると、働いている従業員のほとんどは外国人だった。特に中国人の数が目立ったのが気になった。(次回に続く)

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歴史の真実を求める世界連合会 (GAHT)の代表から
緊急声明:弁護士事務所の変更

2014年4月29日

昨日、我々の法律事務所、メイヤー・ブラウン社はグレンデール側の連邦裁判所に提出された提訴棄却要請に対して強く反対する抗議文書を同じ裁判所に提出しました。

グレンデ ール側は、それに対して一週間以内に回答を出す予定になっています。

しかし、別のところでも抗争が起こっています。我々の弁護を担当していたメイヤー・ブ ラウン社が会社の方針で降りたいといってきました。

担当者はこの件に大変熱心に調査研究をしてくれていました。とても信頼できる弁護士であったのですが、会社のトップは、この会社が韓国が言っている「従軍慰安婦説」に反対であると見られる事を恐れているようで、

2007年の下院における決議に従った声明文を出しました。この会社は降りるに当たって条件を出してきました。

1.今までに我々が支払った全額を返済する。 

2.新しい弁護士が完全に仕事を引き継ぐまでは、今までの担当者が無料で奉仕する。
以上のことを約束しました。そこで、我々は、彼らの要請に従うことにしました。

大きな 弁護士事務所は、各種の企業や団体に関係しているので、動きにくいという点があるよう です。そこで、新しく選ばれる弁護士事務所は小さいが、有能な弁護士を持ったところになると思います。

 3.有能な新しい担当者を彼らの努力で見つけ出す。この弁護士事務所の変更は、この訴訟に大きな影響を与えるものではないと思います。ご安心ください。         目良浩一


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同じくGAHT代表の藤岡信勝氏のフェースブックから(フェースブックでは紹介しています。ツイターでは140字以上の長文を紹介出来ないのでブログで紹介します)

慰安婦問題は日本が戦後レジームから脱却出来るかどうかの焦点のテーマになってきた。反日国際包囲網はすさまじい資金・人材・エネルギーを注いで構築され、取り組まれている。この情報戦こそが、二十一世紀の戦争の中心的な形態であることを日本人は自覚しなければならない。日本は今、戦争を戦っているのである。
 反日包囲網がどのように構築されつつあるか、一例をあげよう。アメリカの雑誌『フォーブス』の4月13日号には、グレンデールで慰安婦像撤去訴訟の弁護を引き受けた弁護士事務所を批判・攻撃する記事が載った。見出しからして扇情的で、「『胸くそ悪い』と法律専門家は叫んだ/『米国一流の法律事務所がとことん品位を落とすのでは?』」。書き出しはこうだ。
 「ユダヤ人はホロコーストされて当たり前であるとにおわすようなことを言う顧客の代理人を、自尊心のある弁護士事務所が引き受ける、などということがあるだろうか。おそらくあり得ない。(中略)ところが、日本軍の残虐行為が関わる問題になると、少なくとも一流事務所の一社が代理人となってしまう。シカゴに本社のあるメイヤー・ブラウン法律事務所のロサンゼルス支社は、米国裁判史上疑いなく最も紛糾度の高いものの一つとなるはずの民事訴訟で、いわゆる慰安婦、すなわち第二次大戦中の日本軍が利用した性奴隷が、単なる売春婦に過ぎなかったことを証明しようとしているのだ」
こうして、以下、誰かに吹き込まれたデマが書き連ねられている。しかし、「単なる売春婦に過ぎなかった」という文言・命題は、1944年10月の米陸軍心理作戦班の報告書にハッキリ書かれているのである。
 この記者は、慰安婦は性奴隷だったと本気で信じているのかもしれない。しかも、それはユダヤ人に対するホロコーストと同じだと言う。それが前提となって記事が書かれている。恐ろしいことである。奴隷の本場はアメリカだから、彼等の深層心理では、人間は誰でも奴隷を利用したい本能・願望を持っていると思っているのだろう。それは少なくとも日本人の多くには当てはまらない。まして、国家の制度として日本が奴隷制度をとったことは歴史上一度もない。この記者は、自画像を投影して日本を非難しているのである。
 それにしても、アメリカの弁護士を攻撃して搦め手から襲いかかるとは、やり方が汚い。すでに影響は現れているようだ。

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月刊「WILL」6月号に私が初登場しています!
台湾特集や今話題の記事が満載です。月刊WiLL6月号



4月19日に開催された「河野談話の早期撤廃を求める国民大集会」のビデオがアップされました。これは私と藤井厳喜氏の出演部分ですが、出来たら全員のを見て欲しいです。豊島公会堂に600名以上が集まった。




国際政治学者•藤井厳喜氏との対談!



国際政治学者•藤井厳喜氏との対談続編




ラジオつくばにも2週分、出演していますが、生で聴けなかった人には、近々、Youtubeでもアップされると思います。
この番組から要望があり、私が25年ぐらい前に制作した自作のデモテープ2曲を紹介しています。一般公開したのは今回が初めてです。





関連記事

コメント

慰安婦問題 英文で反論
 韓国や中国が世界各地で歴史問題をめぐって反日プロパガンダを展開する中、民間のシンクタンク、日本政策研究センター(伊藤哲代表)はこのほど、慰安婦問題に関する誤った情報に対して英文での反論が十分になされていないとして、これまで立証されてきた事実関係を簡潔にまとめた英文の小冊子を作成した。米国を中心に海外の政治家などにも小冊子を届け、海外に広がる反日プロパガンダの払拭を目指す。以上、冒頭より/ 産経新聞 平成26年5月23日朝刊 購入紙面(3面)より

http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-2681.html
[2014/05/23 00:07] URL | junn #p4GOlP7Y [ 編集 ]


http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/?no=5457

米国で日本の子供が虐められている「日本人は臭い」「ドラえもんは韓国のアニメで日本がマネした」
[2014/05/22 17:24] URL | junn #p4GOlP7Y [ 編集 ]


【歴史戦 第2部 慰安婦問題の原点(3)前半】
元朝日ソウル特派員「日本人が無理やり娘をさらったら暴動が起きましたよ」
2014.5.23 08:32 (1/3ページ)[「慰安婦」問題]


 慰安婦問題が過熱した1990年代初め、朝日新聞ソウル特派員として前川惠司(現在は退社しジャーナリスト)は、韓国内で元慰安婦らに取材した。日本にいたときも「韓国・済州島で奴隷狩りをした」との虚偽の強制連行証言をし、朝日が繰り返し取り上げてきた吉田清治とも会った。

 「確か80年に川崎支局で『韓国・朝鮮人』という続き物をやっていたころ、吉田が『自分の話を聞いてほしい』と支局に電話をかけてきた。彼の自宅に行って3、4時間ぐらい話を聞いたが、(核心部分の)済州島の話はまったくでなかった。尋ねるたびに話のつじつまが合わなくなるので結局、多くは書かなかった」

 本紙の取材にこう語る前川は、元韓国人慰安婦にインタビューし、「女子挺身(ていしん)隊」の名で慰安婦が戦場に連行されたと、事実をねじ曲げて伝えた朝日新聞平成3年8月11日付朝刊(大阪版)の植村隆(今年3月退社、大学講師)の署名記事についても首をひねる。

 「『勘違いしているな』と直感し、すぐに訂正がでるだろうと思った」

 挺身隊が慰安婦と異なるのは、少しでも戦時下の日本について調べればすぐ分かる常識だったからだ。


 前川はこの4月、ソウル時代に元慰安婦を取材したエピソードを「戦場の慰安婦哀譚昨今」(亜細亜大学アジア研究所所報第154号)と題したエッセーにつづった。そこから浮かび上がるのは、元慰安婦の女性らが支援団体らの主義主張に「利用」されているという一面だ。

 エッセーには、前川のこんな忘れられない光景が記されている。

 93年11月、当時の首相、細川護煕と韓国大統領、金泳三による首脳会談が韓国の慶州で行われたときのことだ。元慰安婦を支援する韓国の団体が、元慰安婦ら十数人を中心としたデモを展開した。

 厳しい寒さの中、元慰安婦らは、薄い生地の白いチマジョゴリで、傘もささず雨の中を歩かされていた。時折、デモの指導者のかけ声に合わせ、「日本は補償しろ」と叫んではいたものの、顔面は蒼白(そうはく)だった。前川が「おばあさんたちが風邪をひいてしまう」と案じていると、その目の前で1人が倒れてしまった。

 「これが人権団体のやることか」

 前川は憤りを禁じ得なかった。ほかにも、こんなエピソードが記されている。

 別の集会では、元慰安婦らは「『今度、国連に訴えたので、もらえるお金もうんと増えるといわれたの。本当かしら』と、嬉(うれ)しそうに顔をくしゃくしゃにし、金を得たら、これを買う、あれを買うと皮算用を膨らませていた」。


 前川が当時韓国で、元軍人、大学教授から友人の母親まで、つてを総動員して60歳以上の人々に「日本兵や日本の警察官に無理やり連れていかれた娘がいたか。そんな噂を聞いたことがあるか」と尋ねて回っても「ある」とうなずいた人は皆無だった。逆にある人は「無理やり娘を日本人がさらったりしたら、暴動が起きましたよ」と言った。

 「あのころのおばあさんたちは、苦しい生活のなかで、名乗り出ればお金がもらえるんだと、単純に考えていた印象です。素朴なおばあさんたちでしたから」

 取材に対し、こう振り返る前川は、少女の慰安婦像まで用いて「元慰安婦イコール性奴隷」との表現が盛んになされている現状に大きな違和感を抱いている。

 「そこまで朝鮮半島の女性を侮辱する言葉が、李朝時代を含めてあっただろうか。自分たちの民族の女性が公然と『性奴隷』と貶(おとし)められて、侮辱を感じないのだろうか」

 前川は疑問を投げかけ、エッセーをこう結んだ。

 「あちこちに従軍慰安婦像を建てようとしている人たちが、本当に貶めているのは誰なのか、気になってならない」

(敬称略)


http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140523/plc14052308320007-n1.htm
[2014/05/22 17:23] URL | junn #p4GOlP7Y [ 編集 ]


米国立国会図書館にある慰安婦リポートには慰安婦は売春婦だと記されています。
「慰安婦は高額の給料を貰っていた。街へ出かけ化粧品や洋服など好きな物を買っていた。日本兵と一緒にスポーツをしたりピクニックをしたり宴会をしたり様々なイベントをしていた。日本兵と結婚する者もいた」とあります。
この事実を米国の人々は知らないのでしょうか?
あきらかに韓国人慰安婦が証言するホラーのような「性奴隷」とは異なります。
私も、慰安婦の真実を世界に発信すると共に「日本精神」「対等の文化」を世界中に理解してもらう努力をすることがとても大切だと思います。
性奴隷も南京大虐殺も日本人の精神ではあり得ませんから。
[2014/05/02 05:39] URL | かほる #- [ 編集 ]


http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2248.html
【拡散希望】慰安婦問題に思う


[2014/05/02 01:32] URL | junn #p4GOlP7Y [ 編集 ]


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Chris Ryouan三宅

Author:Chris Ryouan三宅
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在米通算35年以上。我が祖国・日本大好き人間です。日本文化や先人たちが築いた功績を最大限に評価している。北米日台同盟会長、L.A・日本をよみがえらせる会代表。柔道2段、合気道、居合道、相撲初段。

日本に帰国する度、生活様式、行動様式がシナ人、朝鮮人化する日本人を見て危惧している。
外国人参政権には絶対反対。どこの国がそれを実施しているというのだ?在日特権廃止、パチンコ撲滅を願っている。

TPPにも基本的には反対。受け入れると日本の国柄を失い、日本人らしさを失い、3万5千社以上ある100年以上続いた老舗企業の多くが数年のうちに姿を消す事になる。日本文化が失われ、現在のアメリカのような、金に心を奪われた自分勝手な人間社会が出来上がるのだ。

国民が知らないうちにシナ人、朝鮮人、不良外国人が繁殖した日本。世界中でダントツに治安がいい国と評価されていた日本が、このままだとトップの座から転落する。

気がつかないうちに自虐史観、日教組教育に染まった日本人。

今後の日本は、私が支持している真正保守が力を発揮する舞台を用意しなければ、日本は国柄を失い、伝統や文化が廃れ、日本は本来の姿を失うことになる。そうならないために、私は声を上げ続ける決意だ。

それにしても3年4ヶ月の詐欺師、嘘つき、素人、売国奴の旧民主党政権が残したツケは大きい。

日本の国益を損ね、在外邦人の名誉、信用、尊厳、誇りに傷をつけた国賊の河野洋平は許せない。そして息子の太郎も、外務大臣として、近いうちに父親の「河野談話」を白紙、撤廃しなければ、憎み続けるつもりだ。

鳩山由紀夫、菅直人、民進党、社民党は大嫌いで目障りだ!
このままだと、私が笑顔で過ごせる祖国がなくなってしまう。
日本人が一日も早く気づかないと取り返しがつかなくなる。そのため、遠くロサンゼルスから声を張り上げる。


ブログ「L.Aからよもやま話で目からウロコ!」
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