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L.A発、よみがえれ我が祖国・日本!
目からウロコの気になる情報、話題、日本への提言。L.Aからモノ申す!
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「いよいよ自民党総裁選で日本の命運が決まる」

「いよいよ自民党総裁選で日本の命運が決まる」

いよいよ自民党総裁選の最終章。言いたいことは山のようにあるが、今となっては自民党議員、自民党党員の良識と見識に任せるしかない。今回の総裁選は今後の自民党が本来の結党時の精神を取り戻し、保守として、日本の国益のため、日本人の生命、財産、領土、領海、領空を守り、信用、誇り、尊厳、名誉を取り戻し、世界に存在感を示せるかを占う重要な総裁選である。

世の中は目まぐるしく変化しているが、日本、日本人がそれに流されて、何でもかんでも世界基準に合わせることはない。日本には世界のお手本になれることがいっぱいある。そう言った日本の宝を有効に活用して、伝統を守りつつ新しい社会を作っていかなくてはいけない。政治家は奢らず、日本の顔として、若い人たちのロールモデルとなり、日本人の底力、創意工夫、潜在能力、頑張りを発揮させる司令塔になってなってもらいたい。

人間、誰しも100%完全ではない。なんでも予定通りにはいかないし、諸事情で、実現できないこともある。重要なことは、今までの悪例をいかに勇気と覚悟を持って正し、日本が意志を持った国として将来の道筋をつけることができるかだ。今の日本に、待ったは許されない。一日も早く、この傾きを正常に戻さないと、そのままぶっ倒れてしまう。政治に全て責任を押し付ける前に、信頼できるであろう政治家を選び、我々国民も変わらなくてはいけない。

日本は未曾有の危機を乗り切らなくてはいけない。私は、ブレずに日本国の行く末を考え、行動している高市早苗議員を応援している。残念ながら、他の候補者には総裁選にかけたその姿勢に、必死さ、信念、覚悟、そして日本を守る意欲が感じ取れなかった。日本を託すには高市早苗議員しかいない。
日本には次はない。やれ、今はタイミングが悪いだの、今だと短命で終わるだのと悠長なことを言う余裕はないのだ。1年先のことは誰にもわからない。

心身ともに最高の時、覚悟を持ってやらなければならないと思った時、日本が自分を必要と感じた時、全て自分で決めるのだ。誰かに言われたからではない。それをはっきり実行に移したのが高市早苗議員である。

それだけ、今が日本の生き残りの分岐点なのだ。5年、10年後、保守政党の自民党が今までのように力強く生き残っているという安易な考え方は捨てていただきたい。若手議員も愚かな国民に媚を売り、迎合し、目先の他力本願に頼って、将来は安泰と思っていると、大きなしっぺ返しを覚悟しないと、自民党というホームグランドさえ失いかねない。じっくり、中長期展望で物事を考えていかないと、どちらにつかずの中途半端政治家としての烙印を押され、その結果、国民に見放されてしまうぞ。

高市早苗議員はブレない議員として世間に知れ渡ってきた。ブレるということは、相手に隙を与えることだ。柔軟性も大事だが、ブレない姿勢が信頼を生み、駆け引きを優位に進める。外交の場では相手に妥協を見透かされた方が、結果的に譲歩を迫られる。

高市早苗議員に日本の将来を託したいが、最後の最後まで不安はつきまとう。最後は神風に期待したい。

「あと1週間で自民党総裁が決まるが、どれだけの党員、政治家が日本の危機的現状を理解しているのだろうか?」

「あと1週間で自民党総裁が決まるが、どれだけの党員、政治家が日本の危機的現状を理解しているのだろうか?」

あと1週間ちょっとで自民党総裁が決まる。本来、私はあまり煽りたくないのだが、どうも自民党議員や党員の多くは方向性を見誤っている。自民党は結党以来の原点に立ち戻って、保守政党、憲法改正の必要性、日本の国柄、国益、安全保障など、見つめ直していただきたい。日本には目先で物事を判断し、何事も先送りするほど、もう時間的に猶予は残されていない。

メディア主導のアンケート調査では河野太郎がダントツであったが、これはメディアの印象操作とも言える。メディアにとってどんな得があるのか知らないが、きっと何らかの期待があるのだろう。だが、河野太郎が言葉を発し、主張すればするほど保守とも思えないおかしいことに多くの党員は気づき始めた。自民党を改革すると信じていた党員や議員が、もしかして、彼は壊し屋ではないかと疑い始めたのだ。確かにこのが総裁になることはリスクがあり、危険が伴う。スピーディーに法案を通しても、この勘違い男が権力を得て、進めることは危険が伴う。それも保守政党の自民党とは真逆の方向に舵を切ろうとする。自民党党員は自民党を存続させたいなら、考え直した方がいい。これがまかり通るようだと自民党は確実に解体されるか、国民の自民党離れが加速する。

それにしても日本の未来を決める責任あるポジションの自民党総裁選に出馬した高市早苗議員以外は、自らが覚悟を持って責任を果たそうという気概と覚悟が感じられないし、何を考えているのか、何を言いたいのか、何をしたいのかさえ、私には伝わってこない。

河野氏の場合は異端児だが、秘書経験もなく、苦労知らずで、父親がもうすでにしゃしゃり出て、方々に顔出しし、河野家の待望だった首相実現に向けたお願いに走っている。そんな元気が残っているなら、今までの朝日新聞の記事を鵜呑みにして国益を失ってきた慰安婦問題の発言を撤回してもらいたいものだ。小選挙区制を推進し実現させ、慰安婦問題で先人、英霊の名誉、信用、尊厳、誇りを汚し、媚中であることを証明するべく、必要以上に中国に便宜をはかって日本国を骨抜きにしおかしくしてきた。そういう意味では国益にならないことをやろうが、失敗しようが非を認めないのは親子揃ってよく似ている。

河野太郎を総裁にし、首相にすると日本にとって致命的なリスクが生じる選択をする可能性大である。そして、中国に呑み込まれる可能性も早まる。河野太郎氏も思い込みが激しいのは父親譲り。そして、父親以上に人の話を聞かない。日本国は、国に損害をもたらしても責任を取れない河野家に滅ぼされるかの瀬戸際に立っていることを自民党党員も議員も真剣に考えてもらいたい。

若手議員が従来のやり方じゃなく新しいやり方で総裁を選ばなくては衆議院選には勝てないと言うくせに、やっていることは今までとなんら変わらない。4人の総裁候補者が若手議員と意見交換したが、何とつまらない御機嫌伺いの意見交換会だったか。はっきり物申すほどの信念や覚悟が感じられない。なぜ、もっと具体的な政策を論議できないのか?こいつら支援者や有権者と普段、どういう話し合いしてきたのか?そもそも1年生議員ならともかく、50前後のいい大人の政治家を若手扱いするようでは、50年前より退化している証拠だ。

なんども言うが、党員も政治家も忘れてならないのは、これは立憲民主党でも公明党でもない自民党総裁選なのだ。皇室問題、靖国参拝、憲法改正、領土、領海、領空を守り、国民の生命財産、国益を守る党として今までやってきた自負はないのか?

議員の皆さん、特に若手議員の皆さんは初心を忘れてはならない。あなたたちは保守政党を選び、保守の有権者から選ばれたのだ。それも安倍晋三前首相が先頭に立ち、彼の看板があったから選挙で勝ち、議員になれたのではないのか?彼が皆さんを勝利に導いたことを忘れてはならない。その志し、政策を受け継ぎ、今後の日本を粉骨砕身、信念、勇気、覚悟を持って支えていこうと必死の高市早苗議員とはまるで正反対の媚中で、東日本大震災では250億円以上の義援金を日本に届けた台湾を中国に気兼ねして、父親同様無視し続ける河野太郎を支持する理由を聞かせてもらいたい。河野太郎を推す、時の人だった小泉進次郎も今や過去の人。演説でアピールできても、環境大臣をやって、実力が伴わない飾りだったことを多くの国民は知った。

もう一度、胸に手を当てて考えてください。若手の多くは、宙ぶらりんで、主義主張もなく、リーダーとしての資質にも問題がある人物に群がっていれば、当選できるとでも思っているのか?河野太郎で衆議院議員選に勝ち抜けると信じているのか?確かに高市議員は安倍晋三色が強すぎるが、ご心配なく、彼女が首相になれば彼女の独自の世界を打ち出してくれると信じている。そして、多くの世界のリーダーたちが彼女と会談したくなることだろう。

当初、2%程度だった支持率も今や16%ぐらいに上昇した。この勢いと神風が吹くことで、多くの議員、党員が心変わりしてくれることを願う。日本にはまだまだ足を引っ張る勢力が根付いているが、今や彼女を好きだ嫌いだ、屁理屈を並べてどうのこうのという余裕は日本にはない。それだけ、日本は致命的なほど傾いている。どういう方法であれ、今、その傾きを少しでも正常に戻さなければ、恐ろしい事態になる。

高市早苗議員が100%完全で100%公約を実現できるとは思えないが、他の3人の候補者より、ダントツで日本が本来の姿を取り戻せる可能性を秘めている。そんな一途な彼女に賭けて、党員、議員、世論に我々は訴えていこうではないか。


「高市早苗議員よ、自民党総裁選に神風を吹かせて勝利し、首相になって日本国のために全力を尽くせ!」

「高市早苗議員よ、自民党総裁選に神風を吹かせて勝利し、首相になって日本国のために全力を尽くせ!」

自民党総裁選で高市候補をほぼ支持間違いないと言われていた安倍晋三前首相が正式に支持表明した。これに続けとばかりに何人かの議員が続々と高市早苗議員の支持を表明した。これで勢いづき総裁選の決戦に進み、総裁選を制すればありがたい。その後、衆議院選で自民党が過半数を取れれば日本国首相に任命される。

正直言って、彼女が首相になって、すべてのことを実現するのは難しいだろうが、他に誰がいるのか教えてもらいたいものだ。確かに誰がやっても変わらないどころか益々、悪くなる一方である。それは彼女を除いての話であって、彼女は候補者として「One and Only」な存在なのだ。他にこの危機的状況の日本を誰に託せるというのだ?

総裁になる程の票を集められれば、それだけ多くの議員や党員が政策を支えるのだ。だから、まず、勝利することである。それには勢いをつけて一気に追い風を吹かせれば不可能ではない。きっと神が、日本の生き残りの最後の望みを彼女に託すと信じている。そうしないと神の子の日本国は・・・考えただけでも恐ろしい。

世論が彼女の味方し、日本の危機的状況に気づき、今の日本には彼女が必要だと支持すれば風向きが変わる。北朝鮮のミサイル発射、テロ問題、アフガニスタン情勢、米中貿易戦争、安全保障、台湾問題、コロナウィルス、皇室問題、憲法改正など問題は山積みだ。

彼女以外に、日本人の生命、財産、領土を守る勇気、気概、信念、覚悟を持った議員が総裁候補にいるのか?
私は彼女の心意気、信念、勇気、覚悟を買っている。重要なことは風の向きによって、情勢が変わっていくと言うこと。それを信じて、自民党員であろうがなかろうが、いかに今の日本が彼女を必要としているか、訴えていくことで世論も動くはずである。

河野太郎は言うことがコロコロ変わり、ブレにブレまくっている。その上、パワハラや安全保障、領土問題などでも目が丸くなるような失言が続き、自ら墓穴を掘り始めた。彼は父親同様、媚中派で、尖閣諸島なんか中国にやっちゃえばいいのだと豪語する程だ。台湾が日本の生命線だとの認識はゼロだし、友好国の台湾との関係強化は望めない。

岸田文雄議員はよく喋る。総裁や首相になりたい人間は中身が薄っぺらな喋りは必要とされない。2015年に私は平沢勝栄衆議院議員、中曽根弘文参議院議員(元外相、当時は日米議員連盟会長)とお話しした時、慰安婦問題を訴えた。その3ヶ月後に2人が渡米し、道筋をつけ、12月28日に当時の岸田文雄外務大臣が10億円拠出することで慰安婦問題日韓合意を確認した。だが、慰安婦問題の日本側の非を認めた形の合意はその後どうなった?世界中で慰安婦像が今でも設置され、この合意は何の効力も果たさなかった。

岸田文雄議員は解決しようがしまいが、現状がどうなろうが、終わったことにはもう関与しない性格のようだ。私は初めからこういう形では解決しないと訴えたのだが。要するに言いたくはないが、岸田議員は見せかけだけで、中身がないということだ。そこには先人、英霊の名誉、尊厳、信用、誇りが汚されることへの悔しさや思い入れなどない。事務的に処理するだけでは彼らは浮かばれない。私はあの時からこの人を首相にしてはいけないとガッカリしたものだ。

何度も言うが、党員であろうがなかろうが、好きとか嫌いとか関係なく、日本は高市早苗議員以外の候補者を選べば、確実に「日本丸」は沈没する方向に向かう。皆さん、冷静に真面目に現状の日本を見つめ直してください。ここ数年で歯車が狂いだし、日本がおかしくなってきたと思いませんか?一部の政治家、財界人、メディア、芸能人など確実にマインドコントロールされてきている。世の中が、社会がおかしくなってきていると思いませんか?

日本には悠長に考えている余裕はないのです。今、軌道修正しなければ、傾き続け、崩れ落ちるのは時間の問題なのです。


「自民党総裁にふさわしいのは河野太郎議員ではなく高市早苗議員だ」

「自民党総裁にふさわしいのは河野太郎議員ではなく高市早苗議員だ」

現在、自民党総裁選で最有力候補が河野太郎議員だと?私は今まで彼を支持、支援したことは一度もない。長年、アメリカで慰安婦問題に関わって、彼の父親の河野洋平氏の言動によって、先人、英霊の名誉、尊厳、信用、誇りを著しく汚されたことは皆さんはご存じのはず。そのため、我々は尻拭いさせられた苦い経験がある。勿論、この問題は解決どころか、今でもまだ続いている。

河野太郎の父、河野洋平は毎朝、一番に読む愛読紙「朝日新聞」の記事を鵜呑みにし「河野談話」を発表した。証拠さえ提示せず、彼自身の印象で、日本軍が多くの半島出身の慰安婦を強制連行したことを謝罪した。彼こそ、事なかれを実践し、無責任な「河野談話」によって、国連を巻き込み、日本に多大な損害を与えた当事者である。
その後、朝日新聞社長が慰安婦に関する偏向報道や捏造記事を謝罪したのに、今でも「河野談話」は国連を含め、世界中で一人歩きしている。

河野太郎は、慰安婦問題や中国の広告塔になっている父親を今まで静観するだけで、父親の尻拭いさえする気がなかった。彼の父親のせいで、日本人の信用、名誉、尊厳、誇りが汚されても知らん顔で、守る気もなかった。そんな尻拭いも出来ない男に、今後、慰安婦問題の決着どころか、日本の命運を任されるわけがない。

以前、ツイターでもそのことを追求したらブロックされた。
多くの人は、彼は父親とは違うし、自民党総裁にふさわしいと声を上げるが、果たしてそうだろうか?

この人は実行力はあるが、何事も人に相談せず準備不足や議論不足なのに突っ走る危険性がある。そして、事務所内で他人の意見を聞かないと聞いている。どう言う事情か知らないが、長年、韓国人の女性秘書(研修生ではない)を雇うほどで、もし、彼が首相になれば、韓国に情報が筒抜けになる可能性すらある。その上、父親が日中交流協会の会長の要職に就き、日本にとって、国益にもならない数多くのパイプを持っている。父親は長年、中国に気兼ねして、台湾関係者とは関わらないようにし、中国の代弁者として、今まで中国に便宜を図ってきたのも日本をおかしくした要因の一つでもある。だから、台湾の知識人の間では河野家は人気がない。

河野太郎がなぜ自民党総裁にふさわしくないか、語り始めるとキリがなく続くので、今日はこの辺で。

何しろ、私が頑張ってもらいたい高市早苗議員は各メディアへの露出数は少ないが、日に日に、彼女の支援者が増えてきていると実感している。逆に彼女を攻撃するキャスターや評論家があまりにも日本の現状認識が欠如し、愚かに見えるのは私だけか?多くの視聴者、党員、議員が私と同じように感じてくれて、形勢逆転してくれることを願う。



「眞子さまと小室氏の御結婚を、多くの国民が残念に思っているに違いない」

「眞子さまと小室氏の御結婚を、多くの国民が残念に思っているに違いない」

眞子さまが来月に婚姻届を提出し、皇籍から離脱し、民間人になる。この件に関してはなぜこう言う結論に至ったか残念に思う。イギリス王室もヘンリー王子が王室離脱と問題山積である。それにしても小室氏との結婚は何でも「有りき」で進められている。NY州弁護士資格取得予定?就職予定?など何の生活のスタートラインすら示せない。アメリカの一流弁護士事務所は1年で実績を残さなくては失職する可能性大なのだが。

お節介だが、小室氏と眞子さまがアメリカで生活したい理由がハッキリしない。日本だとメディアの監視の目があるので、何かを避けたり隠したりすることが出来ないが、アメリカだと自由になると思っているのかとつい疑ってしまう。そもそも眞子さまが1億4千万円の一時金を断ると報道があったが、そうなった場合、彼の生活力で治安が悪いアメリカでどう彼女を守っていけるか疑問だらけだ。

結局、一時金の約1億4000万円を受け取らざるを得ないだろう。だが、お金の苦労などしたことがない彼女が、お金がなくなっても、意地でも父親に泣きついてはなるまいと覚悟しているのか。果たして、アメリカで彼女が仕事をせざるを得ない状況に陥らないことを願う。そうなれば、メディアや今の時代、SNSが黙ってはいない。

アメリカで一流弁護士として生き残っていく人は、超名門大学出身で、能力があり、悪役も演じることができる演技力が要求される。ある意味、意地汚く、欲深い人間でないと続かない。役に立たなければすぐ解雇される。現在、カリフォルニア州の弁護士の3割が生活苦を訴えている。何しろ、石を投げたら当たるほど弁護士が多すぎるのだ。その上、AIの時代に、弁護士の数は確実に減少するし、小室氏はまだ12月までNY州の弁護士資格さえ取得していないのでスタート地点にも立っていない。私がクライアントなら彼にお願いすることはない。

順番も逆で、準備さえ整っていなくてゴーサインを出す宮内庁や秋篠宮殿下も眞子さまに甘過ぎる?何か、眞子さまが意地になっていると思うのは私だけか?そもそも宮内庁に、長年、体たらくの外務省から出向すること自体がおかしい。教育係が保身に走り、責任がある教育、指導さえしなかったのだろう。

母親が借金400万円を払う払わないでモメていたが、大学の授業料は誰が払ったのか?今でも借金があるとすれば、総額いくらになる?週刊文春にしろSNSにしろ、どこまで信用できる情報かは別として、大多数の日本国民がこの結婚を祝う気にはなっていないことはわかる。

小室氏は一時金の1億4千万円がなければ、今後、物価が高いニューヨークで家賃は最低、50万円以上の住まいが必要になる。その上、警備関連費は家賃と同額くらいになるだろう。生活費も衣装代も半端ではない。その辺は眞子さまは金で苦労したことがなく、世間音痴なので、意地を張った代償の大きさに驚くことだろう。この1億4000万円は5年もしたら消えて無くなる可能性が大きい。

それにしても、天照大御神に結婚の報告をせず、皇室から離脱とは、残念至極で、国内外からどういう祝福されるか気になる。秋篠宮殿下は、いずれ皇室を離脱する眞子さまに、皇室の一員としての御立場、心得、責任、使命感、国民のために自由を失うことへの厳しさを叩き込まなかったのだろうか?

かつてはほとんどの皇族は学習院大学を卒業された。ICUで一般人と交わり過ぎた気もする。これに関して、今後、通う学校も検証する必要がある。それは眞子さまが皇族としての立場や責任をよく理解、認識しておらず、国民、国の期待に背を向けて、対応を誤ったからだ。

そもそも、私如き者が皇室関連のことを投稿するのは恐れ多く、おこがましく、多くの方々から非難を受けるだろう。だが、私のような一般人から眞子さまの行き末を心配する声が上がること自体が、宮内庁が危機的状況だという証明なのだ。
私は小室氏の今までの対応を全然、評価していない。逆に不信感が募った。残念だが、彼には男の美学のかけらも感じない。

比べるのも酷だが、以前、黒田氏と御結婚の際、秋篠宮殿下の妹、紀宮さまが天皇・皇后両陛下に対する朝見の儀で、感謝
とお別れの言葉を述べられたのだが、その時に両陛下と内親王の間で親子の語らいが敬語でもって交わされた。いわゆる親子の会話が、涙が出るほど、私の心を打ち、ああ、今の日本に欠落しているのはこれなんだと思ったものだ。


「自民党議員、党員は自民党総裁に高市早苗前総務大臣を選んで、衆議院選に突入し、勝利するしか真の自民党は生き残れない」

「自民党議員、党員は自民党総裁に高市早苗前総務大臣を選んで、衆議院選に突入し、勝利するしか真の自民党は生き残れない」

自民党総裁に高市早苗前総務相が正式に出馬表明した。候補者の中で、彼女を除いて、誰一人として総理にふさわしい人材は見当たらない。以前は、彼女が某議員と結婚したことでちょっと敬遠していた。私は議員になる前の結婚は否定はしないが、議員になってからの議員同士の結婚は評価していない。政治信条や政策などの違い、しがらみを感じて迷いが生じるからだ。

だが、彼女が離婚したことで、彼女の政治家としての信念、日本国の行く末に対する覚悟を感じた。今、彼女はハッキリした決意を持って総裁選に臨もうとしている。私は当初、彼女を応援したいが、20人の推薦人が集まるのか危惧していた。だが、安倍前首相が支持すること勢い付き、総裁選に正式出馬表明した。
今後、安倍前首相に続き、麻生氏も支持を表明してくれたら、高市早苗議員に追い風が吹き、記念すべき第100代日本国総理に女性が初めて首相に選ばれる可能性も近づく。

現段階でどう展開するかまだまだ読めないが、高市早苗議員しか真剣に国民の生命と財産、国土と主権、国民や先人、英霊の名誉を守ってくれる人はいないと思っている。
今後、中国に対しても、世界中の国々とのバランスを考えながら、主権国家としてハッキリと日本の意志や覚悟を示してもらいたい。中国は確実に彼女が総裁になることを嫌がり、媚中政治家、官僚、学者、反日活動家、メディアなどを総動員して、阻止に向けて圧力をかけてくるだろう。それにもめげず、信念、情熱、勇気、覚悟を持って戦うと、きっと女性票も集まってくると信じている。

あとは彼女がどういったコロナ対策をアピールできるか、候補者同士のディベートでどこまで相手を圧倒し、支持を得られるかにかかっている
平和ボケの自民党議員の何人が、今の日本が置かれている状況を理解しているのか?正直言って、このまま自民党が事なかれと目先の損得で総裁を選べば、近い将来、日本は沈没する可能性が高まる。それだけ危機的状況なのだ。日本の国柄を取り戻し、主権国家として堂々とするには、中国やアメリカにも媚びることなく、ナメられない覚悟が必要なのだ。

自民党の若手議員が、自民党が生き残っていくには、自民党の旧体制を打ち破り、新しいやり方で総裁を選ぶべきだと?そう言っているくせに、誰が誰に付くか、河野氏が人気があるからだとか、しがらみの中での目先の有利な人選びで国の将来を決めるとは、これでは旧体制と何ら変わらないではないか?国会議員の皆さん、自民党員の皆さん、もっと真剣に、いかに日本が今、危機的状況なのか、目先の派閥や党利党略に終始するだけではなく、本来の保守政党である自民党らしく、強い政策、公約を中長期的な視点に立って判断するべきだ。

中長期戦略がなく、目先だけを考えて右往左往するから、何事も後手後手になるのだ。自民党が今までの旧体制で、いかに事なかれ、先送り、優柔不断で、愚かな国民に迎合し、振り回されて、結局、日本国のスタンス、意思を示せないことで国益を失ってきた。

若手議員よ、あなたたちが真剣に自民党が生き残る方法を考えるのなら、私が指摘した今までのやり方の逆をやればいい。それをやる強い決意、信念、覚悟があればの話だが。
その前に、自民党議員であれば、先人、英霊、ご先祖様を敬い、日本人の生命、財産、心意気を守る気概と姿勢を示していただきたい。

現在、候補者の名前は高市早苗議員を除いて、全員が世間知らずで我々と温度差がある世襲議員だ。日本には実力がある(容姿は関係ない)女性議員を増やす以前に、世襲議員を減らす仕組みを作らなければ何も変わらない。

今回の総裁選は、コロナ禍の中、ある意味、貧乏くじを引く可能性もある。だが、コロナを終結させ、経済活動を促進し取り戻せ、日米、日台関係を強化させ、毅然とした態度で諸問題を乗り越えれば、歴史上に名を残す偉大な首相になる。
彼女がもし、自民党総裁になり、衆議院選で自民党が勝利し、首相になったとしても、日本国のために、安倍前首相、菅首相に対してと同様、励ましと苦言を発することは続ける。




プロフィール

Chris Ryouan三宅

Author:Chris Ryouan三宅
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在米通算40年以上。我が祖国・日本大好き人間。日本文化や先人たちが築いた功績を最大限に評価している。北米日台同盟会長、L.A・日本をよみがえらせる会代表。柔道2段、合気道、居合道、相撲初段。

日本に帰国する度、生活様式、行動様式がシナ人、朝鮮人化する日本人を見て危惧している。
外国人参政権には絶対反対。どこの国がそれを実施しているというのだ?在日特権廃止、パチンコ撲滅を願っている。

TPPにも基本的には反対。受け入れると日本の国柄を失い、日本人らしさを失い、3万5千社以上ある100年以上続いた老舗企業の多くが数年のうちに姿を消す事になる。日本文化が失われ、現在のアメリカのような、金に心を奪われた自分勝手な人間社会が出来上がるのだ。

国民が知らないうちにシナ人、朝鮮人、不良外国人が繁殖した日本。世界中でダントツに治安がいい国と評価されていた日本が、このままだとトップの座から転落する。

気がつかないうちに自虐史観、日教組教育に染まった日本人。

今後の日本は、私が支持している真正保守が力を発揮する舞台を用意しなければ、日本は国柄を失い、伝統や文化が廃れ、日本は本来の姿を失うことになる。そうならないために、私は声を上げ続ける決意だ。

それにしても3年4ヶ月の詐欺師、嘘つき、素人、売国奴の旧民主党政権が残したツケは大きい。

日本の国益を損ね、在外邦人の名誉、信用、尊厳、誇りに傷をつけた国賊の河野洋平は許せない。そして息子の太郎も、外務大臣として、近いうちに父親の「河野談話」を白紙、撤廃しなければ、憎み続けるつもりだ。

鳩山由紀夫、菅直人、民進党、社民党は大嫌いで目障りだ!
このままだと、私が笑顔で過ごせる祖国がなくなってしまう。
日本人が一日も早く気づかないと取り返しがつかなくなる。そのため、遠くロサンゼルスから声を張り上げる。


ブログ「L.Aからよもやま話で目からウロコ!」
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