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L.A発、よみがえれ我が祖国・日本!
目からウロコの気になる情報、話題、日本への提言。L.Aからモノ申す!
05 | 2019/06 | 07
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「若者には、信念を持って今ではなく将来の自分をイメージして就職活動してもらいたい!」

「若者には、信念を持って、今ではなく将来の自分をイメージして、就職活動してもらいたい!」

就職シーズンが毎年やってくる度、人気就職先の会社ランキングが発表される。私はそのランキングを見る度、不安を覚える。そういった企業の本社ビルが10階建てで自社ビルだから安心と言う時代ではない。
みなさん、20年前のランキングと比べてみてください。今や銀行は人気がないし、10年後に存続しても、半数はリストラされるだろう。

そりゃあ、親は立派な本社ビルを見て安心し、自慢をしたくなる事だろう。だが、経済の先行きの見通しが不透明な時代に何が起こってもおかしくないことを想定しなくてはいけない。
就職先が狭いワンルームや倉庫の一角であろうが、5年、十年先、年商10億円、100億円の企業に生まれ変わる事もある。そうなった時、立ち上げメンバーは5年で役員になる可能性だってある。
人生の勝負は、出身校、容姿、勤め先、コネ、性格の善し悪しで決まるとは限らない。勿論、高い教育を否定はしないし、人相も重要な要素ではある。ただ、偏差値が高い大学へ入ったことで安心は出来ないし、大手企業に就職出来たからと安心はできない。

日本はかつてのような終身雇用が約束される時代ではない。肩書きをチラつかせて上から目線でネットワークを広げても、いざ、再就職する時には役に立たない。常に謙虚な姿勢と危機意識は持ち続け、人間力を磨いてほしい。
海外でチャレンジするのもいいし、親の仕事を引き継ぐのもいい。だが、その前に、自分を知り、何が得意か、何が苦手か、何をやりたいのか、純粋な気持ちで自分の心の中を覗き込む必要がある。

今の時代、役人が一番と安定職を選ぶのも自由だが、地方自治体も存続を危ぶまれる時代である。何事も想定しながら、それが自分のやりたいことなのか、よーく考えて選んでいただきたい。

学校を選ぶのも、会社を選ぶのも、何のために働くのか?誰のために働くのか?どういう人生を歩みたいのか?日本人として、祖国にどんな恩返しが出来るか?そういった問いを自分にしてから就職活動をしてもらいたいし、親は子供とコミュニケーションをマメにとって子供を信じ、自分の期待を押し付けず、精神的にサポートしてくれることを願っている。



「日本の子供にはお金の有り難さ、家族の尊さを教えた方がいい」

「日本の子供には、お金の有り難さ、家族の尊さを教えた方がいい!」

カリフォルニア州ベーカーズフィールドから50キロの北部に人口2万2千人の町、マクファーランドがある。ここは、カリフォルニア州の中でも、とても貧しく、治安が悪いメキシコ移民が多く住む町として知られている。多くの親は農場で働く単純労働者だ。

子供が10歳を過ぎると、毎朝、5時頃から8時頃まで家族総動員でイチゴやポテト農場で働き、それから学校に向かう。多くの子供の親は、そのまま農場で働くので、子供の送り迎えはできない。子供はバス代も勿体ないと、農場から学校まで、そして、学校から自宅まで走って向かう。そして、家計を助けているからこそ、家族の団らんと食事にありつけるのだ。だから、彼らが通う、マクファーランド高校はスポーツなどのクラブ活動では目立った成績を残した事がなかった。

そんな時、ジム•ホワイトという白人の教師が赴任してきた。彼はアメリカンフットボールのコーチで、ベーカーズフィールドの高校をクビになり、仕方なく環境が悪いこの学校の体育、社会学とフットボールのアシスタントとしての仕事のオファーを引き受けざるを得なかった。だが、フットボールコーチと指導方法で揉め、アシスタントを解任される。

そんな時、生徒の多くが走って登下校をしている姿を目の当たりにし、クロスカントリーのコーチに初チャレンジし、紆余曲折があったが、町の住民の協力もあって次の年の1987年、カリフォルニア州のチャンピオンとなる。勿論、その間も、クロスカントリーチームの7人は早朝から毎日、農場で過酷な労働をやりながら走り続けた。

7人のメンバーの親は中学さえ卒業しなかったが、彼らはその後、全員が大学でクロスカントリーや陸上を続け、教師、警察官、新聞記者などになった。
その後、マクファーランド高校は、14年間で9回カリフォルニアチャンピオンとなり、Kevin Costner主演で映画化もされた。

こういう環境の少年達と、日本の少年を比較してもしょうがないのだが、今の日本の少年達の多くは、勉強をしなくても、家計を助けなくても、感謝もなく食事にありつけるのが当たり前で、後片付けも洗濯も掃除も買物の手伝いもしないのに、欲しいものは手に入る環境に何の疑問も持たない。昔の人がよく言ったものだ。働かない者食うべからずと。

ちなみに、私は、そこまでの必然性はなかったが、小学校6年生から1年間、邦字新聞(羅府新報、加州毎日)を自転車で配達していた。中学に入ってからは母が洗濯屋を始めたので、毎日、学校からバスに乗って、洗濯屋の手伝いを4時間やっていた。

その後も、学校に通いながら皿洗いや病院でのバイト、土曜日は庭師なども経験した。だから、小学6年生から、小遣いはもらう事もなかった。そう言った社会経験が、私を幼くして成長させてくれた。私にとって、日本の若者の精神年齢がとても幼く思えるのはそういった経験が欠けているのに、権利だけは要求するのが当たり前だと信じ込む教育を親、教師、社会、テレビ番組などから擦り込まれているように映るからだ。

私は私の経験を押しつけているわけでも、価値観を押しつけているわけではない。誰が正しいかは神のみぞ知る。ただ、アメリカを訪問する日本人の中高生が、100ドル札を何枚も所持して買物をする姿を見かけると、ついおかしいと思ってしまう。自分で稼いだ事もない少年達が、安易に100ドル札(1万円)を何枚も持ち歩いて、当たり前のような顔をして買物することに違和感を覚える。アメリカでは個人差はあるだろうが、中高生が持ち歩くのはせいぜい20ドル札が普通だ。

社会経験値が低いことに何の疑問も持たず、自由を勘違いし、不満を漏らす若者がそのまま大人になっていき、18歳から選挙に参加するのだ。彼らが社会や政治をどう見て、どう考えているのか、機会を作って多くの若者と話し合ってみたいものだ。


「世界抗日連合会( World Gloabal Alliance )や中国、韓国のメディア情報のウソやデタラメは必ず裏を取れ!」

「世界抗日連合会( World Gloabal Alliance )や中国、韓国のメディア情報のウソやデタラメに振り回されてはいけない!」

13年くらい前、読売新聞の朝刊に上海発の記事が載ったが、事実か?と日本から問い合わせがあった。内容はクリント・イーストウッドが旧日本軍の南京大虐殺を米国人宣教師の目を通じて描く映画「南京・クリスマス1937」を制作し、メリル・ストリープが共演すると言う。

南京事件の70周年に合わせて全世界で同時公開というデマをまさか読売新聞が誤報するとは。私はハリウッドの映画関係者に問い合わせたが、当時、その事実は無かった。その後、ネットでも大炎上し、読売新聞に「ちゃんとウラはとったのか?」と問い合わせもした。はたして、読売新聞はその後、誤報を謝罪したのだろうか?
当時、多くの人を信じ込ませた責任は重い。

こういった意図的にデマを、カリフォルニア州クパチーノに本拠を置く世界抗日連合会(Global Alliance)の傘下であるALPHA(ロサンゼルス支部)がネットで流布し、それを中国側が本当であるかのように報道し、読売新聞がそれを信じ込み、ウラも取らずに報道したというのが実態だったようだ。

当時、日本の大手新聞社が中国のプロパガンダを報道し、イメージダウンを煽るとは、何と情けなく、怒りを覚えたものだ。

ちなみに7年前、世界抗日連合会の本拠地、クパチーノで以前、慰安婦像設置の計画が進みかけた際、私と国際政治学者の藤井厳喜氏が市役所に乗り込み、当時の市長と1時間面談し、計画の取り止めを約束させた経緯がある。もし、ここに慰安婦像が設置されて聖地化されていたらどうなっていたかと思うと、ゾッとする。

ちなみに、クパチーノ市にはアップル本社もある。

日本のメディアも国民も、中韓のウソやデタラメ情報に振り回されないよう、必ずウラをとれ!


少子化だから移民が必要だと世論を誘導する政財界、マスコミに騙されてはいけない!

「少子化だから移民が必要だと世論を誘導する政財界、マスコミに騙されてはいけない」

現在日本の人口が1億2千800万人。私が少年時代は人口が9000万人前後だった。予測では40年後に9000万人に戻ると言う。私は日本の適正で理想の人口は1億人以下と思っている。今後、観光客が増えれば、日本はぎゅうぎゅう詰めになる。観光地に住む住民は、人口が増えても社会不安、生活保護者や失業者が増えるだけ。

生産性も今やロボット、コンピューター、ネットの時代だ。女性、中高年者、シングルマザー、引きこもり、身障者などを有効活用し、子供を生みやすい環境づくりをすれば、乗り越えられるはず。

私から見れば、ここ20年以上、政治家や官僚が努力を怠っていたと思えてならない。バブルの時代、バブルが弾けた後、いったい何をやってきたのだ?いきなり少子化が始まった訳ではあるまい。

移民で成り立っているアメリカと違い、安易に移民政策を取り入れようとする国の政府は、知恵、創意工夫、戦略に欠けていると言わざるを得ない。特に日本は他国とは違い、単一民族国家だ。外国人流入もある程度は致し方ないが、何事もやり過ぎはバランスを崩す。

移民の人口が総人口の2%以上になると、問題点が浮き彫りになってくる。現在、在留外国人数は反日国家の中国、韓国を中心に約215万人だ。人口の2%だが、不法滞在者を入れると300万人以上である。帰化人を入れると350万人以上。今のままだとあっという間に、日本の国柄が完全に崩れる5~10%になる。

今のように反日教育に染まったシナ人、朝鮮人が増えすぎるとロクなことはない。あっという間に日本文化が失われ、生活様式、雇用形態、価値観まで変わり、天皇制まで危うくなる。今でもおかしいものだらけの日本は、どう日本らしさ、国柄を維持出来るかが分かれ目だ。一番恐ろしいのは、気付かないうちに民族浄化されることである。

日本は今まで何事も可能にしてきた国である。その気になれば時代に合わせ、変革や考え方や方向性を変えるだけで乗り越えられると思う。アメリカの圧力か、中国の圧力かは分からないが、私は必要以上に外国人の受け入れをしなくても日本は立ち行くと信じている。何でもラクをしようとする前に、その反動が恐ろしい事に気付くべきだ。

日本はチームワークで現在の日本を築いてきた。外国人が増えすぎると、チームワークが乱れ、逆に生産性と品質が落ちると思うのは私だけか?
例え、チームワークが保てても、そこには目に見えない、良く気がつく日本人の存在があり、その分、日本人に負担が増え、ストレスが極度にたまってくることを覚悟した方がいい。

そう、子供だけではなく、大人も被害者意識を感じるようになるのだ。
今後、外国人を必要以上に入れなくても、知恵を絞って、仕組みを変え、創意工夫で国民が幸せになる方法はいくらでもあるのだ。政財界は信念を持って取り組み、将来にとって意味がある「汗」を流してもらいたい!

では、あなたたちに聞く。日本人が減り、外国人が増え、日本の総人口も増え、生産力が高まれば、金にも困らない、ストレスもない、ブータンに負けない幸福度がやってくると思っていますか?

「2度の黒人暴動を経験した私が日本に警告する!」

「2度の黒人暴動を経験した私が日本に警告する!」

私が中学1年生の夏休み中の1965年8月11日にワッツ黒人暴動が勃発した。私は当時の状況を鮮明に覚えている。 日本人の多くは1992年のL.A市内で勃発した黒人暴動をニュースで見た記憶があるだろう。
だが、暴動の規模は1965年の方が何十倍も大きく、恐ろしかった。

私たちが住んでいた西南地域はワッツ(サウスセントラルの一部)とさほど離れていない黒人と日系のコミュニティーだった。ここも暴動に巻き込まれた地域である。 夜間はあちらこちらで火の手が上がり黒煙が空を覆う。6日間で死者40人、負傷者2000人、逮捕者4000人、被害額250億円(現在の2500億円ぐらい)の歴史的大暴動である。

州兵、警察総勢1万6千人が日夜パトロール。銃声の音が鳴り響く中、軍用車が行き交う、まさに戦場の風景そのものだった。 1965年の3月5日、アラバマ州で白人警官による黒人運動家への虐殺事件が発生した。南部を中心に黒人に対するリンチや暴行、黒人経営の商店や住居への放火などが継続的に起こって、米国全土に広がった。 そして8月11日、いよいよロサンゼルスにも飛び火したのだ。加えて例年より猛暑が続き、みんながイライラしていたのも暴動のきっかけの要因にはなるだろう。この年からアメリカはベトナム戦争に本格参入した。

1965年の暴動は日系人の被害はほとんどなかった。1965年当時は、韓国人は目立たない数で、韓国レストランは市内にまだ数軒しかなかった。 私の日本人の先輩の母親が経営していた酒屋は、黒人の常連達が自警団を作り、お店を護ってくれたそうだ。多くの日系店舗は火災もなければ略奪もされなかった。黒人が同じコミュニティーで仲良くしていた日系人を守ってくれたのだ。

ワッツ黒人暴動の3ヶ月前まで私は邦人新聞の「加州毎日」と「羅府新報」を1年間配達していたが、もし、まだ配達を続けていたら暴動中の1週間はどうしたのだろうか?


1992年の黒人暴動の場合は、直接の発端の原因は韓国人と関係なかったのだが、それまでの韓国人からの差別に対して黒人、ヒスパニックが、普段の鬱憤をはらすように、韓国系の商店への略奪行為に走った。

日系と韓国人の 黒人やヒスパニックに対する商売のやり方の違いの一部をご紹介しよう。
例えば、黒人の貧困層がタバコ代を片手に持ち、2キロほど歩いて韓国人経営の酒屋に来て、タバコをくれと持ち金を渡したら、「昨日、25セント値上げしたから足らない。もう一度、家に帰って、25セントを持ってこい」と言って追い返す。移民として日が浅い彼らの、こう言った上から目線の態度に、不満が溜まり、暴発したのだ。

だが、日系は違う。日系は「いつも利用してくれてありがとう。昨日、25セント値上げしたので、次回からはよろしくね」と言って、笑顔で見送る。だから、黒人は日系の商店に悪い印象は持たない。

途中からターゲットとなった韓国系は、暴動中、ベトナム戦争に従軍した元韓国人兵士が自警団を組織し、彼らが拳銃を撃ちまくる姿が、各テレビ局のニュース番組で放映された。自分たちの普段のオコナイがツケとして重くのしかかってきたのだ。自業自得の結果と言えるだろう。 では、なぜ黒人たちの矛先が韓国人商店に向けられたか? それは暴動時、韓国人の女店主が黒人の少女に万引きの疑いをかけて、後ろからショットガンで頭を撃ち抜いたことにある。だが、お金はレジ・カウンターに置いてあったらしい。

この女店主はこの少女が襲いかかったから撃ったと証言しているが、何しろ死人に口無しで、韓国人は無罪放免となった。これに黒人たちが爆発したのだ。韓国人は平気でウソをつき、上から目線で黒人を大胆に差別していたのだ。私は韓国人に対して差別しているわけではない。実際、彼らの黒人に対する差別を何度も目撃しているのだ。

1992年の暴動は前半はサウスセントラル地区だが、後半はコリアタウン周辺へと移った。 5年ほど前に暴動の記事をブログで更新し、Youtube動画もアップしたが、韓国人はその後、自分たちに都合が悪い多くの動画を削除している。 その後、表面的には韓国人と黒人は仲直りしたということだが、韓国人の資質は何も変わっていない。相も変わらず、彼らは朝鮮民族以外は下衆の民族だと思っている。

どうも彼らは鏡を見ても、自分たちの情けない、恥さらしの民度が低い姿が見えないようだ。 日本の皆さんも、韓国人、中国人がこれ以上増えると、このような暴動は、日本でも起こりうる。今の日本がこのような非常事態になった時、自衛隊が出動するだろうか?とてつもない混乱が予想される。 半島人は戦後、日本で大きな騒ぎを何度も引き起こした。

中国人だって、中国大使館が何万人かの中国人を煽って、暴動を起こす事はいつでも出来るのだ。大使館や領事館の倉庫に武器が保管されているとも聞く。 それを信用出来ないマスコミは、命をかけて大使館に潜り込み、調査したことがあるのか?命の保証はいたしかねるが。 民主党がいつも親中、親韓に媚を売る政策を実施し、想定外だったと言う言葉を頻繁に使用していたが、起こった後では遅いのだ。

日本の平和ボケの人たちは、北京オリンピックに向けた聖火リレーで、長野で起こった出来事を忘れたのだろうか?それとも無関心で知ろうともしなかったのか? 皆さんは数年前の中国国内で起こった反日暴動を忘れてはいないだろ?あれがあなたの商店や工場だったらどうする? 私は決して皆さんに不安を煽っているわけではない。中国の景気が減速し、韓国が経済破綻する可能性がある今の時代に、何が起こってもおかしくないと言っているのだ。

今でも彼ら朝鮮民族や中国人には寛大な日本なのに、彼らの要求に終わりはない。これからますます要求がエスカレートする。平和ボケの日本人は近い将来、こんな暴動が起こるとは露も思ってはいないだろう。 反日外国人に権利と力を与え、甘やかすとどうなるか、ミスリードの報道には気をつけることだ! 日本人よ、しっかりしろ!




プロフィール

Chris Ryouan三宅

Author:Chris Ryouan三宅
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在米通算35年以上。我が祖国・日本大好き人間です。日本文化や先人たちが築いた功績を最大限に評価している。北米日台同盟会長、L.A・日本をよみがえらせる会代表。柔道2段、合気道、居合道、相撲初段。

日本に帰国する度、生活様式、行動様式がシナ人、朝鮮人化する日本人を見て危惧している。
外国人参政権には絶対反対。どこの国がそれを実施しているというのだ?在日特権廃止、パチンコ撲滅を願っている。

TPPにも基本的には反対。受け入れると日本の国柄を失い、日本人らしさを失い、3万5千社以上ある100年以上続いた老舗企業の多くが数年のうちに姿を消す事になる。日本文化が失われ、現在のアメリカのような、金に心を奪われた自分勝手な人間社会が出来上がるのだ。

国民が知らないうちにシナ人、朝鮮人、不良外国人が繁殖した日本。世界中でダントツに治安がいい国と評価されていた日本が、このままだとトップの座から転落する。

気がつかないうちに自虐史観、日教組教育に染まった日本人。

今後の日本は、私が支持している真正保守が力を発揮する舞台を用意しなければ、日本は国柄を失い、伝統や文化が廃れ、日本は本来の姿を失うことになる。そうならないために、私は声を上げ続ける決意だ。

それにしても3年4ヶ月の詐欺師、嘘つき、素人、売国奴の旧民主党政権が残したツケは大きい。

日本の国益を損ね、在外邦人の名誉、信用、尊厳、誇りに傷をつけた国賊の河野洋平は許せない。そして息子の太郎も、外務大臣として、近いうちに父親の「河野談話」を白紙、撤廃しなければ、憎み続けるつもりだ。

鳩山由紀夫、菅直人、民進党、社民党は大嫌いで目障りだ!
このままだと、私が笑顔で過ごせる祖国がなくなってしまう。
日本人が一日も早く気づかないと取り返しがつかなくなる。そのため、遠くロサンゼルスから声を張り上げる。


ブログ「L.Aからよもやま話で目からウロコ!」
http://chrisyoshimiyake.blog.fc2.com/にも立ち寄って下さい!
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