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L.A発、よみがえれ我が祖国・日本!
目からウロコの気になる情報、話題、日本への提言。L.Aからモノ申す!
05 | 2019/06 | 07
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「中国からの国費留学生は今では日本の国費留学生?」、「国のカタチは国民の教育を見ればわかる。今こそ基礎教育を徹底する時だ!」

「中国からの国費留学生は今では日本の国費留学生?」

中国からやってくる国費留学生の学費、渡航費、生活費は中共政府ではなく、日本政府が国民の血税を全額支出しているのだ。彼らは実質、日本国の国費留学生なのだ。

福岡の学校、教育関係者などとお話しした。わかった事は、中国の国費留学生は実は、日本の国費留学生と言う事だ。だって、日本側が全額、日本人の血税を投入しているからだ。
約、15万円の生活費、学費、その他諸々を日本政府や県が支援しているのだ。学校側が中国人の受け入れを拒否すると、中国公館からクレームがきて、県からの嫌がらせや圧力がかかってくるそうだ。
日本はいつから中国にお伺いたてなくてはいけなくなったのだ?

日中交換留学協定に東大、京大、早稲田など数多くの大学や専門学校が署名して、中国人の優遇を約束している。その上、彼らの多くは学校に行かず、アルバイトをし、贅沢三昧の生活を楽しんでいる。これって、どう考えてもおかしくないか?

そんなに外国人を受け入れなくては経営が成り立たないほど、日本には大学、専門学校が多過ぎるのか?もう見直す時が来ている。

日本は在日を含めた外国人への生活保護支給するほど金が余っているのか?これは友好事業の限度を大きく超えて、もはや狂っている!

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「国のカタチは国民の教育を見ればわかる。今こそ基礎教育を徹底する時だ!」

最近の政治家の言論や、不祥事など、レベルの低さには驚かされる。
子供たちの模範となるべき人たちがこれでは、日本の将来が心配だ。国会議員になれば、自らの言動、オコナイ、立ち位置が見えなくなり、こんなにも勘違いし始めるのか?

政治家や官僚はサラリーマン感覚でやってもらいたくない。使命感、愛国心、覚悟を持って国民の生命を守り、国民のニーズや問題解決に力を注ぎ、国益のために闘うからこそ、国民の血税を有効に使う価値がある。

政治家を目指す者も、政治家を選ぶ側も、当事者意識を持って、もっと真剣になってもらいたい。

富山の地方議会はかつて、議員の候補者が集まらないから、議員報酬を10万円上げただと?そうなら、議員数を大幅に削減すればいい。何なんだ?議員数ありきなのか?

何度も言うが人口、400万人のロサンゼルス市は市会議員が15人しかいない。市民から議員を増やせと言う要望も聞こえてこない。それでも市政はどうにか動いている。

これは国会議員にも言えることだ。
候補者が自民党と共産党しかいない選挙区も数多くある。これでは、緊張感がある熱い戦いの選挙とは言えない。そうでなければ選ばれる意味もないし、馬鹿でも組織票で当選出来る?こんなシラけた選挙に税金を投入して、当選者を出しても、「バンザーイ!」が私の心に響いてこない。

今の日本は、選挙のあり方、議員数など見直すことが多すぎる。

だが、残念ながら、立法議員である国会議員が、自らの身を削っても「日本のため」に頑張ろうとする姿勢さえ感じない。一部の議員を除いて、開拓精神もボランティア精神も欠けた日本の政治家を選んだ日本に未来はあるのだろうか?

日本の国益や、今まで先人が築いた信用、尊厳、名誉、誇り、功績を壊そうとし、国の足を引っ張り続ける反日が、いつまで経っても減らない日本の政界に、どうやったら明るい未来を拓せるのか、構造改革が急がれる気がしてならない。



自然災害が発生し、自衛隊をうまく動かせない政権だと、多くの人命が失われる結果となる」

「自然災害が発生し、自衛隊をうまく動かせない政権だと多くの人命が失われる結果となる!」

1995年1月17日午前5時46分、阪神淡路大震災が発生した。死者6434名、負傷者4万3千8百名以上と記憶している。

当時、私は東京で仕事をしていて、テレビのニュースでこの状況を知った。
私は過去、1965年8月にワッツ黒人暴動を身近に体験していたが、阪神淡路大震災はその比ではなかった。当時、13歳で目の当たりにしたこの黒人暴動は1992年に勃発したL.A黒人暴動とは比べ物にならなかった。

あちこちから火の手が上がり、州兵、警察が4千人以上出動し、死者60名、負傷者数千人の大惨事だった。夜間外出禁止令が出たり、まるで戒厳令下のような状況で、ワッツから20キロ圏内に住んでいた私たちは、不気味な様相が今でも脳裏に染み付いている。

そして、そのワッツ黒人暴動から29年半後、阪神淡路大震災が発生し、その2週間後には1週間仕事を休み、ボランティアで神戸に向かったことを昨日のように思い出す。
当時はハッキリ言って悲惨な状況で、各自治体、警察、消防、自衛隊の連携がスムーズにいっていないことを実感したものだ。

あとでわかった事だが、被災した兵庫県南部地域は当時の社会党の有力者であった、土井たか子衆議院議長のお膝元で、地域の防災訓練から自衛隊は外されていた事を知った。そのせいか、神戸市内には陸上自衛隊の駐屯地さえなく、市内に音楽隊さえ入った事がなかったと聞く。どうせ、自衛隊には活躍してもらいたくないという、当時の社会党の偏見が、多くの救える命を失う結果となった。

阪神淡路大震災は、自然災害の恐ろしさだけではなく、法律を含めた対策、連携が不備だらけという人災が被害を大きくしたと言っても過言ではない。

当時、自衛隊には権限が与えられず、兵庫県庁から出動要請、政府から出動命令があったのが4時間半経った午前10時15分だったと言うから、ひどいものだったと想像する。
この時は、村山政権だったが、自民党政権でも自然災害対策に関する危機意識が、どうしようもなく欠如していた気がする。

自衛隊の車両が、瓦礫の山の中、市街地に入るにも、交通規制をする権限もなかった。統制する人が誰もいなかったのだ。一時的に自衛隊に管制権を与えてくれと申請しても許可されなかったと、当時の自衛隊幹部から聞いたことがある。

だが、その後の自衛隊は致命的な状況の中、1万8千人体制で災害救助活動を実施し、多くの命を救い、御遺体を収容した。その功績にはただただ頭が下がる思いでいっぱいだ。

その後、何度か神戸を訪ねる度、復興の状況が気になり、あちこちを歩き回り、脳裏に刻まれた残像とを比較しながら思いにふけったものだ。今ではその面影さえないほど、完全復活した神戸である。そこに至までは、我々が知らない人間ドラマがあったに違いない。

今でも自衛隊に偏見を持っている左翼、反日、在日などが支持する政党や政治家を選ぶ事で、自然災害が発生した際、多くの人命を失う可能性があることを、有権者は覚悟しているのか疑問だ。

その後、災害対策の不備がある程度、改善されたにも関わらず、東日本大震災の際、国民が安易に選んだ旧民主党政権が、こういった緊急時にどんな対策を講じたか、今でも、思い出すと腹が立つ!

しかし、阪神淡路大震災の反省は、例え、旧民主党政権が役立たずであっても、東日本大震災では十分、活かされたと思う。いや、そう信じないとやりきれない!



「反日、反米、在日よ、分断工作するあなたたちは平和ボケか狂っているのか?」「今や日本人の必死な行動が求められている」

「反日、反米、在日よ、分断工作するあなたたちは平和ボケか狂っているのか?」

集団的自衛権反対?この平和な日本国内で生きていて、何かちょっとした危機を感じたり、暴力団抗争で銃声が聞こえただけでビクビクし、110番して警察官を呼ぶくせに、国を守る自衛隊は「人殺し集団」だと声を上げる?

火災消化器で簡単に自分で消せるボヤでも消防車を呼び、目眩いがする程度でも御迷惑に119番して救急車を呼び、自然災害では必死で自衛隊の救助を求めるくせに、国が危機的状況になっても、自衛隊の助けは必要ない?

日本政府や日本を守ろうとする人たちには汚い言葉を浴びせ、ウソやデタラメで日本を貶めようとしている中国や南北朝鮮には、恐れ多くて声を上げない?

こういう反日で危険分子のテロ予備軍を見破れない日本人は、今まで考える教育を受けてこなかったのか?それとも、平和ボケか?狂っているのか?何らかの報酬に目がくらんで日本国の分断工作に加担しているのか?

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「今や日本人の必死な行動が求められている!」

政治家よ、我々が声を上げる方向にカジを切るか、それとも無関心層で何もわかっちゃあいない国民に迎合して、破滅の道に向かうか、ここ2、3年でハッキリする。なぜ、2、3年か?それ以上先送りすると、もう立ち直れないほどのダメージを受けるからだ。

まだ間に合う。我々は最後の声を張り上げて、声がかれるまで国民、マスコミ、政治家に訴え続けなくてはいけない。次世代、未来の日本人のために(もう私の声はかれている)。

最近、それに気づき始めた日本人も増えてはきたが、まだまだ無関心な日本人が多すぎる。今は皆さんが気づかないほどのペースで、ジワリジワリと反日政策、中国の民族浄化、朝鮮人の日本解体プロパガンダが進んでいる。

三島由紀夫が市ヶ谷自衛隊駐屯地で自決する4ヶ月前に新聞に記事が掲載された。私が初めて訪日し、大阪万博に酔いしれていた頃の記事だった。

その中で三島は「私はこれからの日本に大して希望をつなぐことができない。このまま行ったら『日本』はなくなってしまうのではないかという感を日ましに深くする。日本はなくなって、その代わりに、無機的な、からっぽな、ニュートラルな、中間色の、富裕な、抜目がない、或る経済的大国が極東の一角に残るのであろう。それでもいいと思っている人たちと、私は口をきく気にもなれなくなっているのである」。
そう、私もそれでもいいと思っている人たちとは口をきく気にはなれない。それにこれだけシナ人や朝鮮人を受け入れ過ぎて、ヤリタイ放題を許して、経済的大国も怪しくなって来る。彼らと共存し用としてもチームワークが保てるとは思えないからだ。

日本政府、地方行政は、一日も早く反日で嘘つきが多いシナ人、朝鮮人の移民枠を厳しく制限しないと、日本人のシナ人化、朝鮮人化は避けられなくなる。

最近、的が外れた勘違い発言をする政治家や経済人が目立つ。反日派、マスコミはもうすでに民族浄化されている。彼らの影響を受けて民族浄化されているイカレタ連中も目立って来た。

もう時間的猶予はない。次の選挙で良い結果を出して、日本を本来の姿に取り戻すべく行動を起こさなくてはいけない!


日本はベトナムやインドネシアに、主権国家としての気構えを見習う時だ!

ここ数十年、尖閣諸島周辺では日本がモタモタして、何もしない間、中国は領海侵犯をくり返してきた。一番の被害者は石垣島の漁師さんたちだ。何十年もの間、尖閣諸島周辺の日本の領海内で漁が出来なくなったのだから。

そんな主権国家として恥ずかしい日本を尻目に、ベトナムが南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島に移動式のロケット弾発射装置をひそかに設置した。
ロケット弾発射装置は、ベトナムがイスラエルから調達した最新鋭のEXTRAロケット弾発射システム(最大射程150キロ)とみられ、数カ月前にベトナム本土から同国が実効支配する岩礁など5カ所の拠点に船で移送された。数日中に稼働を開始できるという。

南シナ海での主権主張を仲裁裁判所に否定された中国が強硬手段に出る事態を警戒し、ベトナムが防衛体制の強化に動いている。

インドは中国を牽制する思惑から、ベトナムに最新式の巡航ミサイルや対潜魚雷を供与する方向で協議を進めると予想されている。

インドネシアでは、スシ・プジアストゥティ海洋水産大臣(女性)が2014年の就任以来、350隻以上の中国違法漁船を次々と爆破した。「拿捕する度に即、爆破する。遊びでやっているわけではない」と豪語する。

そんな国々と比べると、何と恥ずかしく情けない国に日本は成り下がったのか、と悔しい思いでいっぱいだ!


自然災害が発生し、自衛隊をうまく動かせない政権だと、多くの人命が失われる事になる!

1995年1月17日午前5時46分、阪神淡路大震災が発生した。死者6434名、負傷者4万3千8百名以上と記憶している。

当時、私は東京で仕事をしていて、テレビのニュースでこの状況を知った。
私は過去、1965年8月にワッツ黒人暴動を身近に体験していたが、阪神淡路大震災はその比ではなかった。当時、
13歳で目の当たりにしたこの黒人暴動は1992年に勃発したL.A黒人暴動とは比べ物にならなかった。

あちこちから火の手が上がり、州兵、警察が4千人以上出動し、死者60名、負傷者数千人の大惨事だった。夜間外出禁止令が出たり、まるで戒厳令下のような状況で、ワッツから20キロ圏内に住んでいた私たちは、不気味な様相が今でも脳裏に染み付いている。

そして、そのワッツ黒人暴動から29年半後、阪神淡路大震災が発生し、その2週間後には1週間仕事を休み、ボランティアで神戸に向かったことを昨日のように思い出す。
当時はハッキリ言って悲惨な状況で、各自治体、警察、消防、自衛隊の連携がスムーズにいっていないことを実感したものだ。

あとでわかった事だが、被災した兵庫県南部地域は当時の社会党の有力者であった、土井たか子衆議院議長のお膝元で、地域の防災訓練から自衛隊は外されていた事を知った。そのせいか、神戸市内には陸上自衛隊の駐屯地さえなく、市内に音楽隊さえ入った事がなかったと聞く。どうせ、自衛隊には活躍してもらいたくないという、当時の社会党の偏見が、多くの救える命を失う結果となった。

阪神淡路大震災は、自然災害の恐ろしさだけではなく、法律を含めた対策、連携が不備だらけという人災が被害を大きくしたと言っても過言ではない。

当時、自衛隊には権限が与えられず、兵庫県庁から出動要請、政府から出動命令があったのが4時間半経った午前10時15分だったと言うから、ひどいものだったと想像する。
この時は、村山政権だったが、自民党政権でも自然災害対策に関する危機意識が、どうしようもなく欠如していた気がする。

自衛隊の車両が、瓦礫の山の中、市街地に入るにも、交通規制をする権限もなかった。統制する人が誰もいなかったのだ。一時的に自衛隊に管制権を与えてくれと申請しても許可されなかったと、当時の自衛隊幹部から聞いたことがある。

だが、その後の自衛隊は致命的な状況の中、1万8千人体制で災害救助活動を実施し、多くの命を救い、御遺体を収容した。その功績にはただただ頭が下がる思いでいっぱいだ。

その後、何度か神戸を訪ねる度、復興の状況が気になり、あちこちを歩き回り、脳裏に刻まれた残像とを比較しながら思いにふけったものだ。今ではその面影さえないほど、完全復活した神戸である。そこに至までは、我々が知らない人間ドラマがあったに違いない。

今でも自衛隊に偏見を持っている左翼、反日、在日などが支持する政党や政治家を選ぶ事で、自然災害が発生した際、多くの人命を失う可能性があることを、有権者は覚悟しているのか疑問だ。

その後、災害対策の不備がある程度、改善されたにも関わらず、東日本大震災の際、国民が安易に選んだ旧民主党政権が、こういった緊急時にどんな対策を講じたか、今でも、思い出すと腹が立つ!

しかし、阪神淡路大震災の反省は、例え、旧民主党政権が役立たずであっても、東日本大震災では十分、活かされたと思う。いや、そう信じないとやりきれない!


偏向番組を演出する日本のテレビ番組作りに意見を申す!
11月30日の夜から12月1日にかけて南カリフォルニア一帯を直撃した突風で、30万世帯以上が停電した話題を数日前、ブログで紹介したが、どうも被害が酷かったのは、私が住むパサデナを中心とするL.A北部だったようだ。この一帯の45校が停電や被害状況によって休校になった。
近所の図書館も2日間、停電で真っ暗で、本やビデオの返却はできるが、コンピューターが機能しないから貸し出しは出来なかった。

数日前のブログ記事に風速32~65キロと紹介したが、あとで確認を取ったら瞬間風速が80マイル(130キロ)だった。
フリーウエイや主要道路は路肩も清掃されて、ほぼ通常通り走れるようになった。だが、住宅街などの道路はまだ、マンパワー不足で片付けるのに時間がかかりそうだ。

昨日は、我が家も本格的に一部の屋根の張り替えに半日を要した。一人で久しぶりに屋根の上で作業をした。数年前に知人が屋根から落ちて亡くなったこともあって、慎重に作業した。今回のような暴風さえ来なければ、何年かは持ちそうだ。

東日本の被災者にも、今回の突風の被害者にも、時は待ってはくれない。どんなことがあっても、クリスマスも正月もやってくる。最近は住宅街の家々からイルミネーションライトが目に入るようになり、カーラジオからクリスマスソングが耳をくすぐる。

話題を変えます。

数年前、局は忘れたが、民放局で満州特集をやっていた。そのとき、30歳前後の女性アナウンサーがレポーターとして大連などを取材していた。
彼女は日本時代に建設された関東軍などの歴史建造物に向かって、「中国の人々がこの建物に対して、いかに日本軍に苦しめられたかと思うと気持が複雑です」と言っていた。

市民は、あの時代をどう思っていたのだろうか?人々に彼女がインタビューをする。
当時、少女だった御年配の女性は、子供の頃、日本の軍人は恐かったと言う。そうしたら、このレポーターの女性は「日本人が酷い事をした、酷い人たちだ」という言葉を引き出そうとするかの如く、誘導尋問的質問をこの御高齢の女性に浴びせかける。

お年寄りは、「日本の軍人は恐かったけど親切だった」というと、「ところで、彼らが中国人に対して残酷な行為をしたことに対する今の気持ちは?」とまるで会話が噛み合ない。
どうも彼女が描き求めた「残虐な日本人像」が中国人から引き出せない。必死さはわかるが、こんな演出ありきの番組は一種のヤラセと変らないではないか?

次にレポーターはこの高齢の女性の息子や孫に対して、「今でも日本人を許せませんか?」と質問する。息子や孫は答えに困った様子だった。「何なんだ、この女は?日本人か?アホか?腹立つ!」と画面に向かって大声を張り上げる自分がいた事を思い出した。

こんな番組がいかに人々をミスリードする偏向番組か、制作者、レポーター、スポンサー、放送局は、日本人としての自覚も責任も無いのか?今、思い出しても腹立たしい番組だった。「いい加減にしろ!」

この番組を制作したディレクター、プロデュ―サーはこの不自然なやり取りに対して、なぜ、ダメだしをしなかったのだろうか?こんな不自然で、勉強不足で、準備不足の番組を、我が祖国の公共電波で流すとは、ああー、情けなくて悲しい!
最近の日本の番組は、演出家、レポーターの勉強不足が目立つ。

以前、NHK大河ドラマ「龍馬伝」を私もたまに見ていたが、福山雅治は私も好感を持ち、彼の写真の師、故・植田正治氏は私の実家が近くだった事もあり懇意にしていた関係で、福山氏とは何度か対面したことがあった。その関係で主演の福山雅治にはエールを送ったのだ。

しかし、ドラマの時代考証はデタラメで、その後、友人から借りた、「漫画でわかる坂本龍馬(タイトルを正確に覚えていない)」の本の内容とそっくりだったのだ。このドラマの脚本家も演出家も、もしかしてこの漫画本一冊しか読まないで、安易に大河ドラマを作ったのか?と疑いたくなったものだ。

ラクして、安易に作る作品は、所詮、その程度の仕上がりしか期待出来ない。歴史ドラマは、次世代にとって人間形成の観点からも重要だ。制作者は視聴率を稼ぎたいからと言って、ウソを語り、娯楽ドラマに仕上げようとしたのか?
これでは日本の放送業界が韓国や中国勢と同等の偏向番組を作ろうとしているように思える。視聴率は大事だろうが、それなら勉強して歴史に忠実な本格的な作品を、こだわりを持って作ってくれ!
日本は報道の自由も、表現の自由もある程度許されている国だ。しかし、それをミスリードして国民を洗脳しようとすれば、中国や韓国と変わらないではないか?

日本は次世代の人材を育てていかなくてはいけない。特に影響力があるテレビでは、慎重に番組編成してもらいたいものだ。
残念だが、モノづくりの精神が日本人から欠如し始めた現象を垣間見たような気がした。
それだけ番組作りは国民に対して責任があるのだ。だからこそ、視聴率を無視してでも、時代劇は存続させなくてはいけない。

もし、スポンサー企業が付かないようなら、補助金を出してでも日本文化を守らなくてはいけない。国民のために役者を育てる、制作者を育てることも放送業界の使命ではないのか?

時代劇やそれに関連する人を育てて行かなければ、いざ時代劇をやろうとしても、中途半端で中身がない時代劇しか見られない時代がやってくる。そうなったら、日本人は「日本の国柄」を忘れてしまうことだろう。

こんな調子で、政界、財界、メディア、社会全体が日本文化を流れにまかせ始めると、日本文化や国柄を完全に失ってしまう。今や西洋人が日本文化に魅せられる時代だ。それを日本人は気づかない。

このままだと、無国籍で、無機質で、ニュートラルで、抜け目のない、その上、考え方まで朝鮮人、シナ人に影響され、海外から敬遠される民族に成り下がる事だろう。

日本人よ、目を覚ませ!先人がどれだけ血と汗と涙で築いた日本という誇れる国柄を、自ら失ってどんなメリット、幸せがまっていると言うのだ?
日本人に生まれ、誇りを感じている在外邦人の一人として、期待を込めて訴えたい!みんなで日本を本来の姿によみがえらせよう!

みなさん、つい長くなった記事を根気よく読んでくれてアリガ父さんデース!

専門家まで福島県の原発周辺以外の地域まで放射線を除染と煽っているが、広島、長崎は66年前に除染されたのか?
私は最近、日本全国に広がりつつある放射線の除染作業に疑問を感じ始めている。

ここロサンゼルスでも数名の長崎、広島の被爆体験者が健在だ。中には先日、国連にて「原爆の被爆体験」を非核特使として証言した据石和さんなどがいる。85歳の彼女は40年間、被爆体験を訴えてきた。今でもお呼びさえあれば各地の小、中、高校、大学で原爆の恐ろしさを訴えている。

10年前までは、受入れられなかった彼女の活動も、最近は「非核」が広まり、語り部としての彼女は引っ張りだこだ。

私は機会があり、彼女や多くの広島県人、長崎県人から話を聞く機会があり、今の日本の放射線の除染作業に関して話し合った事もある。

ここロサンゼルスには広島出身者が多い。
当時、原爆投下直後、原爆被害者の遺体を県内の学校のグランドで火葬したり、重傷者も体育館に運ばれたと聞く。その証言者は広島と山口の県境出身の方だ。
と言う事は、広島全域いや、山口、岡山、島根に放射線が広がり、除染が必要だった筈だ。しかし、除染もされず、広島県内の人々は、今日まで普通に生活していたのだ。

私は専門家ではないが、単純に福島県の原発周辺以外の除染作業に違和感を覚えた。やれ、野菜は食べられない、やれ、あれはダメだ、これは危険だと、ダメダメづくしだ。

民主党政権下で、初動対応の判断ミス、その後の隠ぺい工作、ウソの発表などで、風評被害が広がり、被災地や原発事故周辺の人々に不信感を与えた。その結果、国民は放射線に対して過剰に神経質になった。
これで民主党は国民に対して、「除染処理すれば安心」と言わざるを得なくなったのか?
何の確証もないことで、風評被害を招き、莫大な費用を無計画に、無意味に垂れ流しているように思える。

すべて人災が被害を拡大した。余計な出費の原因も民主党の無能で素人対応に大きな責任がある。まあ、その民主党を選んだのは他でもない日本国民なのだが・・。

今の日本は、特に主婦層は子供の被爆が気になり、心配で眠れない日々が続いていると聞く。
母親が神経質になり過ぎると、子供の発育にも影響しする。被爆も恐ろしいのだが、母親が原因で子供が情緒不安定になることも避けなくてはいけない。

広島、長崎に原爆が投下されて66年が絶った今、科学が進化し、コンピューターを十分活用出来る時代だ。
除染、除染と日本全国の土を掘り起こす事以外に、何か知恵はないかと思う。

専門家まで放射線を除染、除染処理と、除染しなくては危険と煽っている。日本政府、科学者たちは66年の期間中に何を学習したのだろうか?

まず、当時を思い起こそう。
広島、長崎の原爆から66年が経って、当時、放射線の除染はされず、県内の野菜、魚、米を食べて子供たちは大きくなった。彼らは普通に運動場で走り回って、普通の生活を送って今日を迎えた。

その結果、被爆者以外の、戦後の広島県人、長崎県人に癌患者が多いという統計も出ていない。それどころか、私が知っている数人の60年代に渡米した広島出身者で70歳~80歳代の高齢者は元気ですよ!

先日、この事をツイターでつぶやいた。
「私は専門家ではないが、いつも気になっていたことがある。除染、除染とまるで日本全国の土を掘り起こしてどうするの?今の時代、もっと何か知恵がないのか?広島、長崎は原爆投下後、除染をやったの?数ヶ月後に広島入りした人たちは被爆したの?数年間は広島、長崎県民は外で運動しなかったの?」と。多くがリツイートしてくれた。

中には「全くおっしゃる通りです。私は原爆投下後なんの除染処理をされなかった当地で生まれ、もう数十年生きてきました。除染除染とテレビが騒ぐたびに「そもそも除染が必要なのか?」と思うのです。ここにも巨額の利権が絡んでいるのでは?と思うのは穿った見方でしょうか?」というコメントも頂いた。

放射能技術者は被爆?レントゲン技術者も被爆?

秋田県の昔から湯治で有名な玉川温泉、台湾の台北郊外の北投温泉(日本の旅館No.1の「加賀家」が今年、進出している温泉地)、私の出身地から近い鳥取県三朝温泉のラジウム温泉には悪性腫瘍(癌)に効くと言われている微量の放射能によるホルミシス効果があるとの説がある。

私はこの3カ所に行ったことがあるし、特に三朝温泉には度々訪れて入浴しているから被爆?勘弁してもらいたい。

是非、不安な方は長崎や広島で終戦直後から暮らした方々から、お話を聞いてください。きっと不安を解消してくれますよ。彼らの元気さは、まるで温泉効果があったのではと思うほどです。

よくぞ言ってくれた石原氏の「パチンコ、自販機発言」とL.A事情!
よくぞ言ってくれたぜ、石原東京都知事さま!

石原慎太郎東京都知事は、夏場の電力不足対策に向けて、千葉、埼玉、東京、神奈川で共通のルールをつくりを検討していると語った。
自販機が必要以上に多いのと、必要ない事を訴えた。
パチンコも好きな人は、真夜中にやればいいとも語った。

日本人はそろそろ、何が本当に必要か考える時期に来ている。便利過ぎて、ラクすることで失うものも多い。
今の世の中、水、電力、ガス、石油も当たり前に手に入るものではないことを少し考えよう。
便利過ぎ、楽すぎると、人間が考えなくなり、動かなくなり、人間力が低下するのだ。ほどほどが一番だ。

日本人は今後、もっと技術を国益になり世界中が必要とする、有意義なことにエネルギーをシフトしてもらいたいものだ。

アメリカも、分野によってはハイテクになって来たが、日本から見ると、まだまだアナログの生活をしている。

アメリカではトイレだって「シャワー・トイレ」を使用しているのは、限られた金持ちだけだ。

自動販売機は50年前からそんなに進化していない。99%の市民はスーパー、コンビニ、酒屋で飲み物を買う。まず、自動販売機を見かける場所が限られている。タバコの自販機は、今は見かけることはない。

我が家には、冷房は無く、扇風機。車の冷房もたまにしかつけない。窓を開けて運転している。
勿論、L.Aはドライな気候だからなのだが。

日本に夏場に帰国すると、電車、喫茶店、デパートなどの冷房が効き過ぎだと思うことが多い。特に新幹線の中は寒いぐらいで、いつもセーターかジャケットを持参し、風邪を引かないように、なるべく寝ないようにしている。温度設定を3度ぐらい落としてもいいような気がするのは私だけか?

きっと日本の人が、こういう低温に慣れてしまっているのだろう。私が子供の頃の日本では扇風機も無く、ウチワで過ごしたものだが。

パチンコも本来は違法な娯楽である。多くの日本人の人生を狂わせた、ギャンブル性が高いことは誰でも認めているだろう?
今後は各都道府県で、期限付きでパチンコが出来る街を1カ所だけ選び、将来的には廃止するべきである。商店街、子供たちの目につく場所、駅の近くは言語道断だ!
東京、大阪などでは埋め立て地にカジノ地域を設け、期限付きでパチンコ屋もそちらに移ってもらえばいい。勿論、将来は廃止の方向が前提で。まあ、心配しなくてもカジノにパチンコ屋を移したら、自然に消滅していくような気がする。

パチンコ産業と警察との利権と天下りが一部には知れ渡っているが、メディアはその件を一切報道しない。90%のパチンコ屋のオーナーは在日という。彼らがパチンコ・マネーで得た金を北朝鮮に送金し、その資金が核施設、テポドン、ポテドンの開発を後押ししていることを、日本人は真剣に考えるべきだ。メディアもその危険性を国民に知らせる義務があるとは思わないのか?

石原東京都知事が記者会見でハッキリと「モノ言った」ことで、各新聞も取り上げた??石原氏には拍手喝采!
是非具体化してもらいたいものだ。

在日のパチンコ・マネーの北朝鮮への送金同様、中国へのODA資金が日本に向けた800基のミサイル開発資金に流れていたことは明白である。
日本の為に150億円の義援金が集まった台湾も、日本政府が中国に与えるODA資金が、台湾に向けた1500基のミサイル開発にもつぎ込まれていることを遺憾に思っている。

中国は今まで、日本からのODA資金を国連参加国に援助し、存在感を高めている。日本を脅かす軍事費にも相当流れていた。

日本政府は援助と言って「人助けと経済」を強調するが、実態は真の友好国、台湾を侵略しようとする中国の手助けをやっているに過ぎない。
そして、国連常任理事国を目指しているくせに、日本の金を中国が発展途上国にバラまいて、反対票を増やす結果になった。日本政府よ、ODA資金が日本の国益ではなく、足を引っぱる結果になったことをどう思っているのか?

日本の政治家も官僚もいつまでお人好しで、国益にならない政策を展開すれば気がすむのか?


* お詫び! 今まで全然気づかなかったが、菅首相の
「菅」がずっと「管」になっていたことをお詫びします。ある人からお叱りを受けた。管を撒く菅か?
どうも最近、視力が弱って、書籍、新聞、携帯電話の数字、コンピューターの活字も見づらくなった。メガネも合わなくなったので、近々眼科に行ってメガネを買い替えます。悲しいかな読書用のメガネも必要になった。どうもコンピューター(ノートブック)作業に集中するのが良くないのと、加齢だ。これだけは防ぎようがない。


政財界、大学は現状の就職活動がおかしいと思ったら、すぐ改善しろ!
政治家や産業界が海外に留学する学生が減ったと嘆く。

嘆く前に、彼らが日本を離れられない理由を考えてもらいたいものだ。
その原因はあなたたち政財界が作っている事を忘れるな!
留学から戻って、仕事があるのか、見つかるのかと心配してまで日本を離れたくないだけだ。彼らは取り残されたくないのだ。

留学生が減った一番の要因は、日本の就職活動の影響が大きいように思う。以前は、大学3年生ぐらいになると、留学や遊学に海外に出かけて行った。しかし、今日、2年生、3年生で就職活動に専念するという。不思議で不可解な現象が起こっている。なぜ、大学側も企業側もハッキリと線引きしないのか?就職活動は4年生だけとか、アメリカのように卒業してからにするとか、学校が就職斡旋する仕組みがいいのかどうか、議論する時期に来ているのではないか。

現役の新卒者でなければ新卒者採用として認めないので、就職が決まらない4年生は大学に残ると言う。これこそ、無駄な出費ではないか?残りたくないのに残らざるを得ない状況は、問題ではないか。これこそ生産性がない。

企業も2年生や3年生が就職活動に来ても困るだろう?企業にとっても学生にとっても時間の無駄であり、経費の無駄だ。日本政府はこんな無駄な現状を、なぜ容認しているのだ?なぜ、一日も早く改善しようとしない?急いでルール作りしてくださいよ。

せっかく大学に入って、就職活動に追われる異常な社会現象に、政治や企業はなぜ手を打たないのか?そんなこと昨日や今日、始まった事ではないだろう?
なぜ政界、産業界、大学、学生が連携して声を出し合わない。現状が異常だと思ったら行動しろ!
トップダウンもボトムアップも何にも機能していない事が景気を悪くしている。学生が学生らしい経験を積まないで、大卒を募集する意味もない。

どの時代でもそうだが、大学生の人気就職先は大企業であり、有名企業である。
理想を言えば、大学4年生になって就職活動を始め、もっと将来性がある中小企業やベンチャー企業にも目を向けて、可能性を試してもらいたいことだ。

今の時代、絶対の安定企業はない。20年前に人気だった銀行、役所、放送局、新聞社、山一証券なども今はどうなった?

山一証券、銀行も倒産やどうしようもない危機があった。安定職の役所も地方財政の破綻等で、今後、街自体が生き残っていけるかわからない時代。新聞社やテレビ局もインターネットの時代になり、広告収入が大幅に落ちた。その上、本来の国民が知りたい、知るべき情報すら流さない体たらくだ。

民主党になって、産業界もシナ人を中心に外国人優先の社員採用を前面に出し始めた。日本人の学生には不安だらけだ。彼らにとって、政財界が日本人の学生を大事にしていないようにも見えるらしい。

今、スゴイと言われている企業も20年後のことは誰も予測できない。10年後リストラされる事を選ぶか、10年後、会社の役員になっているか、貴方の選択、仕事ぶりで未来像が決まる。

学生側にも問題がある。暗記したマニュアル通りの言葉ではなく、自分の言葉を探してから必死で面接に挑戦しても遅くない筈だ。アルバイトで社会経験を積むのも結構、学生時代にいろんな経験を積まず、就職活動に明け暮れること自体、異常で悲しい事だ。

就職先を見つける前に、何をやりたいのか、どんな人生を送りたいのか、じっくり考える必要があるのでは?それから貴方を必要としている企業、やりたいことを満たしてくれそうな企業、共に大きく成長出来そうな小さい企業を探しても遅くないのに、大企業にこだわる。

政界、産業界、学校、生徒もそういったお互いのニーズに適した仕組みを作り上げる事が、日本にモチベーションを与え、経済にも活性化を作り出すと思うのだが・・・。

就職難の時代に日本人の働き口が減ったのは、政治の影響力も大きい。こんな売国奴で、国を経営する能力がない素人、民主党政権が国民に与えた不安は大きい。

日本国民よ、自分たちで首を絞めるのはやめようよ。日本には「心を込めたモノづくり」という素晴らしい先人から引き継いだ伝統がある。
技術だけではなく、マネージメント能力も凄い。工程管理、品質管理、安全管理、すべて世界一だ。

中国が絶対、手にすることがない高度の技術を持つ日本を、中国は手段を選ばず、奪い取ろうとしている。

今後は日本が得意としている創意工夫で、「吹けば飛ぶような将棋の駒」の中国を睨み返してやろうじゃないか。

ならず者国家、中国の日本乗っ取り計画がすでに始まった!
今、中国では人権派弁護士たちが正当な理由なく拘束されている。これが真の中国の姿だ。こんな国に日本は未来を託そうとしているのか?

多くの民主活動家も、ノーベル平和賞を受賞した劉氏同様、国家政権転覆煽動罪に問われ、続々と拘束、逮捕されている。
集会は勿論禁止され、大学生や教員の外出禁止令まで発令された。今や中国は社会不安の真っただ中だ。

その上、現在、政府が必死で押さえ、カモフラージしているバブルの崩壊さえ、表に出始めると、社会不安が一気に爆発するだろう。

中国は今、エジプトから始まった中近東の民主化運動が飛び火しないように、ピリピリしている。そんな問題だらけの国の総領事館を新潟市に、それも大阪の中国総領事館の50倍の5000坪という面積が5人の職員のために必要なのか?

新潟市の国際課よ、馬鹿じゃなければおかしいと思えよ。貴方たちは治外法権の意味を理解しているのか?
5000坪の中国が日本の国土に居座ると言う事だ。ここが確実に軍事、諜報活動の基地になることは確実なのだ。
新潟の皆さん、大変でしょうが油断せず、拡散活動を続けて下さい。これを許せば、新潟が全国から非難の目を向けられることになります。そうならないように私も協力します。

名古屋市も新潟同様、3000坪の大阪の中国総領事館の30倍の広さが、10人程度の職員のために必要なのか?それも名古屋城、名古屋市役所のすぐ側に治外法権の中国と言う国が。

現市長、新知事は民意を勘違いして進める可能性はある。これは、国有地だから国会議員の皆さんも注視して、治外法権の影響力を考えてもらいたい。目先の金儲けや外国人人口を増やす事より、将来のテロ行為によって日本の治安が不安定になることも当然、想定しなくてはならない。国や地方を管理すると言う事は、ただイタズラに金儲けを考えるだけではない。

もし、新潟、名古屋の総領事館計画が実施された時は、確実に何らかのテロ行為が実行される事だろう。名古屋市民、愛知県民、周辺住民よ、それを許さないためにも中国総領事館移設は阻止しなくてはならない。
これこそ安全保障上の問題だ。

今や日本全国の空港、基地、原発などの周辺土地がシナ人に売却されようとしている。彼らがどんな企みを持っているのか知らないが、日本の国益を脅かす行為だ。

こういう土地は安全保障上、法律で規制しなければいけない。しかし、政府の対応は鈍い。
危機感に乏しい現政権のスピードは遅すぎるのだ。政局や民主党の内乱より、やる事が山ほどあるだろう。何をグズグズしているのだ。

「まさか」という日本人の隙が、日本を蝕む中国資本に勢いを与えている。

今後、テロリストやシナ人による想像出来ない非常事態が起こる予感がする。
平和ボケの日本人よ、中国総領事館の移設問題を含めた、森林、水資源、温泉の買い占めなど、中国の日本乗っ取り計画がすでに始まったのだ!




プロフィール

Chris Ryouan三宅

Author:Chris Ryouan三宅
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在米通算35年以上。我が祖国・日本大好き人間です。日本文化や先人たちが築いた功績を最大限に評価している。北米日台同盟会長、L.A・日本をよみがえらせる会代表。柔道2段、合気道、居合道、相撲初段。

日本に帰国する度、生活様式、行動様式がシナ人、朝鮮人化する日本人を見て危惧している。
外国人参政権には絶対反対。どこの国がそれを実施しているというのだ?在日特権廃止、パチンコ撲滅を願っている。

TPPにも基本的には反対。受け入れると日本の国柄を失い、日本人らしさを失い、3万5千社以上ある100年以上続いた老舗企業の多くが数年のうちに姿を消す事になる。日本文化が失われ、現在のアメリカのような、金に心を奪われた自分勝手な人間社会が出来上がるのだ。

国民が知らないうちにシナ人、朝鮮人、不良外国人が繁殖した日本。世界中でダントツに治安がいい国と評価されていた日本が、このままだとトップの座から転落する。

気がつかないうちに自虐史観、日教組教育に染まった日本人。

今後の日本は、私が支持している真正保守が力を発揮する舞台を用意しなければ、日本は国柄を失い、伝統や文化が廃れ、日本は本来の姿を失うことになる。そうならないために、私は声を上げ続ける決意だ。

それにしても3年4ヶ月の詐欺師、嘘つき、素人、売国奴の旧民主党政権が残したツケは大きい。

日本の国益を損ね、在外邦人の名誉、信用、尊厳、誇りに傷をつけた国賊の河野洋平は許せない。そして息子の太郎も、外務大臣として、近いうちに父親の「河野談話」を白紙、撤廃しなければ、憎み続けるつもりだ。

鳩山由紀夫、菅直人、民進党、社民党は大嫌いで目障りだ!
このままだと、私が笑顔で過ごせる祖国がなくなってしまう。
日本人が一日も早く気づかないと取り返しがつかなくなる。そのため、遠くロサンゼルスから声を張り上げる。


ブログ「L.Aからよもやま話で目からウロコ!」
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