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L.A発、よみがえれ我が祖国・日本!
目からウロコの気になる情報、話題、日本への提言。L.Aからモノ申す!
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「日本は今後の有事対策をどこまで真剣に準備しているのか?」

「日本は今後の有事対策をどこまで真剣に準備しているのか?」


ウクライナに在外邦人や元日本人がどれだけいるのか知らないが、有事の際に救出する覚悟と準備があるのだろうか?アフガニスタンでは、日本から現地に航空機を飛ばして、救出したのは一人だけだった。連携も悪くて、モタモタしている間に出発が遅れに遅れてしまった。日本は日本人を救出できなかっただけではなく、命のリスクを覚悟して、日本に協力してくれた現地スタッフやその家族さえ、タイムリーに救出できなかった。


今後、朝鮮半島の有事を想定し、韓国に住む在外邦人の多くを救済する準備はできているのか?それとも、そういう状況になったら、慌てふためいて、アフガニスタンと同じ過ちを犯すつもりか?
これが台湾有事に発展すると、半端な数ではない多くの日本人や台湾人が中国から身動きできなくなり、人質扱いになってしまうことを自覚して、ビジネスをやってくれ。工場?もちろん乗っ取られることを想定してだ。コロナで外出禁止で苛立っている場合ではない。それ以上の過酷な状況を想定した方がいい。まあ、多くはそんなこと絶対起こらないと断言するだろうが、逆にその根拠は?と問いたい。中国は我々が考えている「ありえへん」ことを可能にする国である。中国は国民の苦痛などより、国のメンツを第一優先に考えている国なのだ。


多くの外資系の会社や工場が中国から撤退を始めている。だが、他国とは比較できないほど、日本の動きは遅い。財界人は中国とは信頼関係があるので心配ないと思っているだろうが、そこまで信用して、何も起こらないと自信を持って疑わないのは日本くらいではないか?。
自国民を救出することを自ら縛っているのは、先進国の中で日本だけだ。こういう国が、国連の常任理事国としての資格も能力もあると誰も思うまい。そもそも、国連が日本人の名誉、尊厳、信用、誇りを汚しながら、どれだけの金を巻き上げてきたのか考えたことがあるのか?日本の政治家の何人が国連の成り立ちや現在の国連の立ち位置や実績を理解して言っているのか疑わざるを得ない。北朝鮮を国連メンバーにしているくせに、日本人の拉致被害者を取り返そうとする姿勢はなく、行動も協力もしない国連に何を期待しているのだ?


日本は主権国家として他国と同じように自国民を救出できるような法整備すらしようとしない。国民の命を守ることより、野党から「戦争法案」と叫ばさせない方が重要だと思っている。よくもまあ、情けない政治家たちを選んだものだ。大きな犠牲が生まれてからでは遅いのにだ。
何しろ、言ってることとやることと、実態がかみ合っていない。各メディアは、グローバル時代が来たなどと言いながら、外部・外国からの視点を全く考えない議論に終始している。
他の国と比べても、小さくはなく、統制も取れている自衛隊は、憲法上の制約などもあって、自衛隊を動かすべく制度が実に不十分なのである。自衛隊は強力なハードウェアは持つもののそれを動かすソフトウェアに制約が多すぎて、ハードを起動することができるのか?もし、国民の生命が危険な状況になっても、役に立てなかったら、宝の持ち腐れと言われても致し方ない。野党の多くは日本が防御行為すら出来ないようにして、自滅するのを待つ気なのか?旧民主党は話し合いで解決できないことはないと豪語していたが、攻められて、支配されてから話し合いは通用するわけがない。日本人であれば、国を守るのが当然なのだが一部の反日勢力は自覚どころか、分断や解体させることしか考えていない。


日本人であれば、意固地になって反対しても構ってやるほど、今の日本にはあまり時間的猶予は残されていない。目を覚ませ、手遅れになる前に。

「日本は安全保障の重要性を再認識して、もう、悠長に考えている余裕はないことを知るべきだ」

「日本は安全保障の重要性を再認識して、もう、悠長に考えている余裕はないことを知るべきだ」

最近、気になるのは、重要な問題の議論や解決策の検討を後回しにしていることだ。その中でも最大で、最重要なものは国の安全保障に関わる議論ではないかと思う。政治家はまさか、日本が危機的状況とは認めたくないのか、見て見ぬ振りして、議論や解決を避けようとしているように私には映る。多くの国々は、国を失わないために、外敵から守るためにも、装備を用意し、国民を任務につかせ、莫大な費用と多大な労力を使いながら努力をしている。日本にとって、台湾、ウクライナ問題も無視できない。日本がどう関わるかの判断によって、状況が一変する。令和の時代の政権は、先手を打てないで、後追いするしか能がなかった。今やコロナ然り、何事も後手後手になるのに慣れきってしまった。


多くの政治家はなるべくなら安全保障には関わりを持ちたくないと思っている。だから、戦後、主権国家として復活しても、いつまで経っても、現憲法にしがみつき、がんじがらめにされて、自衛隊がいざとなっても何の役に立たない状態だと知ろうともせず、現状維持していれば、日本の未来が安心安全と思っている平和ボケだ。
岸田首相、メディアにミスリードされた国民の声を聞き、媚を売っている場合じゃないぞ。あなたの判断と覚悟によって、国益どころか、国が沈没する可能性もある、責任重大な判断を背負うのだ。


現在、世界の主要国では徴兵制から志願制に変化はしているが、今でも多くの国々では、徴兵制を維持している。韓国、台湾然りである。ほとんどの国は侵略から国を守るために、武器を取ることをためらわないという覚悟を内外に示している。それが抑止力になることが多い。だが、日本は憲法の議論さえ何十年も先に進まず、過去の戦争の反省からか、努力を怠り、放棄してきた。


今のままだと、敵の攻撃を受け、反撃する前に「何がやっていいことなのか」「何がやってはいけないことなのか」を細かく規定された中で、マニュアルを開いているようでは即座に対応できるはずがない。戦いに臨むことも、抑止力を持つことさえ、難しいのだ。世界中から戦力が第6位だとおだてられても、ゲームじゃあるまいし、それが現実に機能しなければ、宝の持ち腐れなのである。


国としての姿勢が弱腰で、事なかれと言うことで、近隣の反日国から脅され、揺すられ、ナメられても、ヘラヘラと「まあまあ」とか「遺憾砲」を放すだけで、何の効力を示せない。こんな姿勢だと、経済でも足元を見られ、いい条件でことを進められない。安全保障と経済は常にリンクしているのだ。だから、日本はコロナであっても、対応、対策を示せないで後手後手になり、無駄な血税をドブに捨てる結果になる。コロナも一種の有事であるのに、国民が二分され、分断され、足の引っ張り合いと化す。
どうせ、反日国が日本で動乱を起こしたり、挑発して攻めてきても、国民は何知らぬ顔をして会社に向かい、渋谷で若者がたむろし、飲食店は営業する?まあ、考えただけでも恐ろしくなる。


日本は今後、反日国とどう向き合うのか、早い時期にハッキリさせなくてはいけない時が来る。C国の言いなりになって従うのか?K国と運命、価値観を共有するのか?アメリカとどう向き合っていくのか?そろそろ、国の内外に、我が国の意思を表明しなくてはいけない。現状維持をズルズルと引き伸ばすことが平和を長続きさせることだと多くの政治家は思っているだろうが、先送りが進めば進むほど致命傷になるリスクが高くなり、巻き込まれていくのが目に見えている。今後、恐れず、覚悟を持って、緊張感を持って方針をハッキリと国民に示せるかが大きな転換点になるだろう。


勘違いした平和憲法という言葉を盾に、世界の中で日本が唯一、そうした努力を怠り、問題に向き合ってこなかったと多くの国が見ていると認識した方がいい。どんなに技術力があっても、商品が優れていても、国を守る気概も、国民を守ろうとする姿勢が欠如している国がどこまで信用されるか保証はない。腰抜け国家と見なされると、緊急事態になった時、逃げ出すと見なされるのだ。


忘れてならないのは、日本は世界最大の危険国家である北朝鮮の近くに位置している。だが、日本は財産、領土の保全に「血を流してでも守りきる」という姿勢、覚悟を明確に示せてはいない。アメリカを含めて、他国が自国民の血をかけて日本を守り抜いてくれると考えるとすれば、それは幻想の世界と言わざるを得ない。自分で自分を守ろうとしない国を、他国が命をかけて守り抜くことなどあるはずがない。そう思っているとしたら、平和ボケで他国を頼りすぎる依存体質にどっぷり浸かってきた証である。


アメリカとの日米安保条約は単に抑止力でしかない。いざ、ことが始まって、日本が何もしない、できないのであれば、アメリカ人、アメリカ議会が国の威信を賭けて日本を守るという大義名分は発生しない。日本がGDPが世界の18%シェアーを誇っていた時代ならいざ知らず、果たして、5%程度に成り下がった日本に対して、どの程度、守ってくれるかは、その時の状況やバランスにかけるしかないだろう。


今の日本人が到底、想定できないことが今後、起こる可能性大である。勿論、何も起きないことを願うばかりだが、ピリピリしている今の世界情勢がそれを許してくれるか保証はない。国民はもっと真剣に、このような状況に安全保障を置いている国は日本だけだと自覚が必要である。

憲法第9条が日本を守ってきたと、何も知らずにメディアに思い込まされている人は多い。それは家に守り神を祀っているから、泥棒も入らないし、火事も起こらないと思っているようなものだ。


「日本は、日本に相応しいエリートやリーダーを育てるのが急務だ」

「日本は、日本に相応しいエリートやリーダーを育てるのが急務だ」

日本のエリートやリーダーに求められるものは、日本の国柄を理解した上での、信念、覚悟、志の高さ、人間学、判断力、潔さ、歴史観、世界観、そして国民への思いに尽きる。若い頃に文学書や芸術、日本の歴史書、古今東西の哲学書を渉猟したことがあるのか?
映画鑑賞から世界観を学び、時代のニーズを感じ取ったり、人間観察したり、聞き耳を立てて、人間の言動を目と耳と心で感じ取ってきたのか?かつての日本のエリートやリーダー層の中には、人間についての理解が深い人たちが存在していた。現在のトップ層が何だか「薄っぺらい」と感じるのは私だけだろうか?

私は長年、日本の危機を訴え続けてきたが、ますます酷くなるばかりだ。日本の未来に警鐘を鳴らしても、日本に住んでいると、少しずつの変化に気づかないようだ。我々は日本に何が足りないのか、どんな変化が危険なのか、冷静に考える時だ。私は日本人を称賛することも数多く投稿してきたが、それは先人や英霊の功績や国に対する思い入れ、日本の独特の高い技術や文化、かつての日本の誇れる教育が日本を築いてきたからだ。海外で長く生活していた者として、祖国に対する思い入れが強いのだろう。

だが、先人や英霊に感謝もなく、日本の成り立ちや苦悩を知ろうともせず、何でもあるのが当たり前と思っている、甘ったれて、義務はそっちのけで権利ばかり要求する現在の日本人を誇っているわけではない。そう言う勘違いした人たちが、勘違いした日本を誇ってもあまり嬉しさが湧いてこない。

日本のエリートやリーダーが育たないのは、中身のない偏差値、丸暗記教育や社会の仕組みが捻れてきたからではないか?だが、この捻れを元に戻すチャンスは過去、何度もあったはずだが、目先の「ラク」を選んでしまって、先送りしてきた。今やそのツケが大きくなり、並大抵のことでは元に戻すのは困難である。日本人は今後、どう言う生き方、国の方向性を求めるのか、国民的議論が必要な気がする。

それには日本が必要とするエリートやリーダーを育てるのが急務である。「魚は頭から腐る」と言う言葉があるが、この国の頭は腐り始めているからこそ、余計にそう感じるのだ。

「中国からの国費留学生は今では日本の国費留学生?」、「国のカタチは国民の教育を見ればわかる。今こそ基礎教育を徹底する時だ!」

「中国からの国費留学生は今では日本の国費留学生?」

中国からやってくる国費留学生の学費、渡航費、生活費は中共政府ではなく、日本政府が国民の血税を全額支出しているのだ。彼らは実質、日本国の国費留学生なのだ。

福岡の学校、教育関係者などとお話しした。わかった事は、中国の国費留学生は実は、日本の国費留学生と言う事だ。だって、日本側が全額、日本人の血税を投入しているからだ。
約、15万円の生活費、学費、その他諸々を日本政府や県が支援しているのだ。学校側が中国人の受け入れを拒否すると、中国公館からクレームがきて、県からの嫌がらせや圧力がかかってくるそうだ。
日本はいつから中国にお伺いたてなくてはいけなくなったのだ?

日中交換留学協定に東大、京大、早稲田など数多くの大学や専門学校が署名して、中国人の優遇を約束している。その上、彼らの多くは学校に行かず、アルバイトをし、贅沢三昧の生活を楽しんでいる。これって、どう考えてもおかしくないか?

そんなに外国人を受け入れなくては経営が成り立たないほど、日本には大学、専門学校が多過ぎるのか?もう見直す時が来ている。

日本は在日を含めた外国人への生活保護支給するほど金が余っているのか?これは友好事業の限度を大きく超えて、もはや狂っている!

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「国のカタチは国民の教育を見ればわかる。今こそ基礎教育を徹底する時だ!」

最近の政治家の言論や、不祥事など、レベルの低さには驚かされる。
子供たちの模範となるべき人たちがこれでは、日本の将来が心配だ。国会議員になれば、自らの言動、オコナイ、立ち位置が見えなくなり、こんなにも勘違いし始めるのか?

政治家や官僚はサラリーマン感覚でやってもらいたくない。使命感、愛国心、覚悟を持って国民の生命を守り、国民のニーズや問題解決に力を注ぎ、国益のために闘うからこそ、国民の血税を有効に使う価値がある。

政治家を目指す者も、政治家を選ぶ側も、当事者意識を持って、もっと真剣になってもらいたい。

富山の地方議会はかつて、議員の候補者が集まらないから、議員報酬を10万円上げただと?そうなら、議員数を大幅に削減すればいい。何なんだ?議員数ありきなのか?

何度も言うが人口、400万人のロサンゼルス市は市会議員が15人しかいない。市民から議員を増やせと言う要望も聞こえてこない。それでも市政はどうにか動いている。

これは国会議員にも言えることだ。
候補者が自民党と共産党しかいない選挙区も数多くある。これでは、緊張感がある熱い戦いの選挙とは言えない。そうでなければ選ばれる意味もないし、馬鹿でも組織票で当選出来る?こんなシラけた選挙に税金を投入して、当選者を出しても、「バンザーイ!」が私の心に響いてこない。

今の日本は、選挙のあり方、議員数など見直すことが多すぎる。

だが、残念ながら、立法議員である国会議員が、自らの身を削っても「日本のため」に頑張ろうとする姿勢さえ感じない。一部の議員を除いて、開拓精神もボランティア精神も欠けた日本の政治家を選んだ日本に未来はあるのだろうか?

日本の国益や、今まで先人が築いた信用、尊厳、名誉、誇り、功績を壊そうとし、国の足を引っ張り続ける反日が、いつまで経っても減らない日本の政界に、どうやったら明るい未来を拓せるのか、構造改革が急がれる気がしてならない。



自然災害が発生し、自衛隊をうまく動かせない政権だと、多くの人命が失われる結果となる」

「自然災害が発生し、自衛隊をうまく動かせない政権だと多くの人命が失われる結果となる!」

1995年1月17日午前5時46分、阪神淡路大震災が発生した。死者6434名、負傷者4万3千8百名以上と記憶している。

当時、私は東京で仕事をしていて、テレビのニュースでこの状況を知った。
私は過去、1965年8月にワッツ黒人暴動を身近に体験していたが、阪神淡路大震災はその比ではなかった。当時、13歳で目の当たりにしたこの黒人暴動は1992年に勃発したL.A黒人暴動とは比べ物にならなかった。

あちこちから火の手が上がり、州兵、警察が4千人以上出動し、死者60名、負傷者数千人の大惨事だった。夜間外出禁止令が出たり、まるで戒厳令下のような状況で、ワッツから20キロ圏内に住んでいた私たちは、不気味な様相が今でも脳裏に染み付いている。

そして、そのワッツ黒人暴動から29年半後、阪神淡路大震災が発生し、その2週間後には1週間仕事を休み、ボランティアで神戸に向かったことを昨日のように思い出す。
当時はハッキリ言って悲惨な状況で、各自治体、警察、消防、自衛隊の連携がスムーズにいっていないことを実感したものだ。

あとでわかった事だが、被災した兵庫県南部地域は当時の社会党の有力者であった、土井たか子衆議院議長のお膝元で、地域の防災訓練から自衛隊は外されていた事を知った。そのせいか、神戸市内には陸上自衛隊の駐屯地さえなく、市内に音楽隊さえ入った事がなかったと聞く。どうせ、自衛隊には活躍してもらいたくないという、当時の社会党の偏見が、多くの救える命を失う結果となった。

阪神淡路大震災は、自然災害の恐ろしさだけではなく、法律を含めた対策、連携が不備だらけという人災が被害を大きくしたと言っても過言ではない。

当時、自衛隊には権限が与えられず、兵庫県庁から出動要請、政府から出動命令があったのが4時間半経った午前10時15分だったと言うから、ひどいものだったと想像する。
この時は、村山政権だったが、自民党政権でも自然災害対策に関する危機意識が、どうしようもなく欠如していた気がする。

自衛隊の車両が、瓦礫の山の中、市街地に入るにも、交通規制をする権限もなかった。統制する人が誰もいなかったのだ。一時的に自衛隊に管制権を与えてくれと申請しても許可されなかったと、当時の自衛隊幹部から聞いたことがある。

だが、その後の自衛隊は致命的な状況の中、1万8千人体制で災害救助活動を実施し、多くの命を救い、御遺体を収容した。その功績にはただただ頭が下がる思いでいっぱいだ。

その後、何度か神戸を訪ねる度、復興の状況が気になり、あちこちを歩き回り、脳裏に刻まれた残像とを比較しながら思いにふけったものだ。今ではその面影さえないほど、完全復活した神戸である。そこに至までは、我々が知らない人間ドラマがあったに違いない。

今でも自衛隊に偏見を持っている左翼、反日、在日などが支持する政党や政治家を選ぶ事で、自然災害が発生した際、多くの人命を失う可能性があることを、有権者は覚悟しているのか疑問だ。

その後、災害対策の不備がある程度、改善されたにも関わらず、東日本大震災の際、国民が安易に選んだ旧民主党政権が、こういった緊急時にどんな対策を講じたか、今でも、思い出すと腹が立つ!

しかし、阪神淡路大震災の反省は、例え、旧民主党政権が役立たずであっても、東日本大震災では十分、活かされたと思う。いや、そう信じないとやりきれない!



「反日、反米、在日よ、分断工作するあなたたちは平和ボケか狂っているのか?」「今や日本人の必死な行動が求められている」

「反日、反米、在日よ、分断工作するあなたたちは平和ボケか狂っているのか?」

集団的自衛権反対?この平和な日本国内で生きていて、何かちょっとした危機を感じたり、暴力団抗争で銃声が聞こえただけでビクビクし、110番して警察官を呼ぶくせに、国を守る自衛隊は「人殺し集団」だと声を上げる?

火災消化器で簡単に自分で消せるボヤでも消防車を呼び、目眩いがする程度でも御迷惑に119番して救急車を呼び、自然災害では必死で自衛隊の救助を求めるくせに、国が危機的状況になっても、自衛隊の助けは必要ない?

日本政府や日本を守ろうとする人たちには汚い言葉を浴びせ、ウソやデタラメで日本を貶めようとしている中国や南北朝鮮には、恐れ多くて声を上げない?

こういう反日で危険分子のテロ予備軍を見破れない日本人は、今まで考える教育を受けてこなかったのか?それとも、平和ボケか?狂っているのか?何らかの報酬に目がくらんで日本国の分断工作に加担しているのか?

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「今や日本人の必死な行動が求められている!」

政治家よ、我々が声を上げる方向にカジを切るか、それとも無関心層で何もわかっちゃあいない国民に迎合して、破滅の道に向かうか、ここ2、3年でハッキリする。なぜ、2、3年か?それ以上先送りすると、もう立ち直れないほどのダメージを受けるからだ。

まだ間に合う。我々は最後の声を張り上げて、声がかれるまで国民、マスコミ、政治家に訴え続けなくてはいけない。次世代、未来の日本人のために(もう私の声はかれている)。

最近、それに気づき始めた日本人も増えてはきたが、まだまだ無関心な日本人が多すぎる。今は皆さんが気づかないほどのペースで、ジワリジワリと反日政策、中国の民族浄化、朝鮮人の日本解体プロパガンダが進んでいる。

三島由紀夫が市ヶ谷自衛隊駐屯地で自決する4ヶ月前に新聞に記事が掲載された。私が初めて訪日し、大阪万博に酔いしれていた頃の記事だった。

その中で三島は「私はこれからの日本に大して希望をつなぐことができない。このまま行ったら『日本』はなくなってしまうのではないかという感を日ましに深くする。日本はなくなって、その代わりに、無機的な、からっぽな、ニュートラルな、中間色の、富裕な、抜目がない、或る経済的大国が極東の一角に残るのであろう。それでもいいと思っている人たちと、私は口をきく気にもなれなくなっているのである」。
そう、私もそれでもいいと思っている人たちとは口をきく気にはなれない。それにこれだけシナ人や朝鮮人を受け入れ過ぎて、ヤリタイ放題を許して、経済的大国も怪しくなって来る。彼らと共存し用としてもチームワークが保てるとは思えないからだ。

日本政府、地方行政は、一日も早く反日で嘘つきが多いシナ人、朝鮮人の移民枠を厳しく制限しないと、日本人のシナ人化、朝鮮人化は避けられなくなる。

最近、的が外れた勘違い発言をする政治家や経済人が目立つ。反日派、マスコミはもうすでに民族浄化されている。彼らの影響を受けて民族浄化されているイカレタ連中も目立って来た。

もう時間的猶予はない。次の選挙で良い結果を出して、日本を本来の姿に取り戻すべく行動を起こさなくてはいけない!


日本はベトナムやインドネシアに、主権国家としての気構えを見習う時だ!

ここ数十年、尖閣諸島周辺では日本がモタモタして、何もしない間、中国は領海侵犯をくり返してきた。一番の被害者は石垣島の漁師さんたちだ。何十年もの間、尖閣諸島周辺の日本の領海内で漁が出来なくなったのだから。

そんな主権国家として恥ずかしい日本を尻目に、ベトナムが南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島に移動式のロケット弾発射装置をひそかに設置した。
ロケット弾発射装置は、ベトナムがイスラエルから調達した最新鋭のEXTRAロケット弾発射システム(最大射程150キロ)とみられ、数カ月前にベトナム本土から同国が実効支配する岩礁など5カ所の拠点に船で移送された。数日中に稼働を開始できるという。

南シナ海での主権主張を仲裁裁判所に否定された中国が強硬手段に出る事態を警戒し、ベトナムが防衛体制の強化に動いている。

インドは中国を牽制する思惑から、ベトナムに最新式の巡航ミサイルや対潜魚雷を供与する方向で協議を進めると予想されている。

インドネシアでは、スシ・プジアストゥティ海洋水産大臣(女性)が2014年の就任以来、350隻以上の中国違法漁船を次々と爆破した。「拿捕する度に即、爆破する。遊びでやっているわけではない」と豪語する。

そんな国々と比べると、何と恥ずかしく情けない国に日本は成り下がったのか、と悔しい思いでいっぱいだ!


自然災害が発生し、自衛隊をうまく動かせない政権だと、多くの人命が失われる事になる!

1995年1月17日午前5時46分、阪神淡路大震災が発生した。死者6434名、負傷者4万3千8百名以上と記憶している。

当時、私は東京で仕事をしていて、テレビのニュースでこの状況を知った。
私は過去、1965年8月にワッツ黒人暴動を身近に体験していたが、阪神淡路大震災はその比ではなかった。当時、
13歳で目の当たりにしたこの黒人暴動は1992年に勃発したL.A黒人暴動とは比べ物にならなかった。

あちこちから火の手が上がり、州兵、警察が4千人以上出動し、死者60名、負傷者数千人の大惨事だった。夜間外出禁止令が出たり、まるで戒厳令下のような状況で、ワッツから20キロ圏内に住んでいた私たちは、不気味な様相が今でも脳裏に染み付いている。

そして、そのワッツ黒人暴動から29年半後、阪神淡路大震災が発生し、その2週間後には1週間仕事を休み、ボランティアで神戸に向かったことを昨日のように思い出す。
当時はハッキリ言って悲惨な状況で、各自治体、警察、消防、自衛隊の連携がスムーズにいっていないことを実感したものだ。

あとでわかった事だが、被災した兵庫県南部地域は当時の社会党の有力者であった、土井たか子衆議院議長のお膝元で、地域の防災訓練から自衛隊は外されていた事を知った。そのせいか、神戸市内には陸上自衛隊の駐屯地さえなく、市内に音楽隊さえ入った事がなかったと聞く。どうせ、自衛隊には活躍してもらいたくないという、当時の社会党の偏見が、多くの救える命を失う結果となった。

阪神淡路大震災は、自然災害の恐ろしさだけではなく、法律を含めた対策、連携が不備だらけという人災が被害を大きくしたと言っても過言ではない。

当時、自衛隊には権限が与えられず、兵庫県庁から出動要請、政府から出動命令があったのが4時間半経った午前10時15分だったと言うから、ひどいものだったと想像する。
この時は、村山政権だったが、自民党政権でも自然災害対策に関する危機意識が、どうしようもなく欠如していた気がする。

自衛隊の車両が、瓦礫の山の中、市街地に入るにも、交通規制をする権限もなかった。統制する人が誰もいなかったのだ。一時的に自衛隊に管制権を与えてくれと申請しても許可されなかったと、当時の自衛隊幹部から聞いたことがある。

だが、その後の自衛隊は致命的な状況の中、1万8千人体制で災害救助活動を実施し、多くの命を救い、御遺体を収容した。その功績にはただただ頭が下がる思いでいっぱいだ。

その後、何度か神戸を訪ねる度、復興の状況が気になり、あちこちを歩き回り、脳裏に刻まれた残像とを比較しながら思いにふけったものだ。今ではその面影さえないほど、完全復活した神戸である。そこに至までは、我々が知らない人間ドラマがあったに違いない。

今でも自衛隊に偏見を持っている左翼、反日、在日などが支持する政党や政治家を選ぶ事で、自然災害が発生した際、多くの人命を失う可能性があることを、有権者は覚悟しているのか疑問だ。

その後、災害対策の不備がある程度、改善されたにも関わらず、東日本大震災の際、国民が安易に選んだ旧民主党政権が、こういった緊急時にどんな対策を講じたか、今でも、思い出すと腹が立つ!

しかし、阪神淡路大震災の反省は、例え、旧民主党政権が役立たずであっても、東日本大震災では十分、活かされたと思う。いや、そう信じないとやりきれない!


偏向番組を演出する日本のテレビ番組作りに意見を申す!
11月30日の夜から12月1日にかけて南カリフォルニア一帯を直撃した突風で、30万世帯以上が停電した話題を数日前、ブログで紹介したが、どうも被害が酷かったのは、私が住むパサデナを中心とするL.A北部だったようだ。この一帯の45校が停電や被害状況によって休校になった。
近所の図書館も2日間、停電で真っ暗で、本やビデオの返却はできるが、コンピューターが機能しないから貸し出しは出来なかった。

数日前のブログ記事に風速32~65キロと紹介したが、あとで確認を取ったら瞬間風速が80マイル(130キロ)だった。
フリーウエイや主要道路は路肩も清掃されて、ほぼ通常通り走れるようになった。だが、住宅街などの道路はまだ、マンパワー不足で片付けるのに時間がかかりそうだ。

昨日は、我が家も本格的に一部の屋根の張り替えに半日を要した。一人で久しぶりに屋根の上で作業をした。数年前に知人が屋根から落ちて亡くなったこともあって、慎重に作業した。今回のような暴風さえ来なければ、何年かは持ちそうだ。

東日本の被災者にも、今回の突風の被害者にも、時は待ってはくれない。どんなことがあっても、クリスマスも正月もやってくる。最近は住宅街の家々からイルミネーションライトが目に入るようになり、カーラジオからクリスマスソングが耳をくすぐる。

話題を変えます。

数年前、局は忘れたが、民放局で満州特集をやっていた。そのとき、30歳前後の女性アナウンサーがレポーターとして大連などを取材していた。
彼女は日本時代に建設された関東軍などの歴史建造物に向かって、「中国の人々がこの建物に対して、いかに日本軍に苦しめられたかと思うと気持が複雑です」と言っていた。

市民は、あの時代をどう思っていたのだろうか?人々に彼女がインタビューをする。
当時、少女だった御年配の女性は、子供の頃、日本の軍人は恐かったと言う。そうしたら、このレポーターの女性は「日本人が酷い事をした、酷い人たちだ」という言葉を引き出そうとするかの如く、誘導尋問的質問をこの御高齢の女性に浴びせかける。

お年寄りは、「日本の軍人は恐かったけど親切だった」というと、「ところで、彼らが中国人に対して残酷な行為をしたことに対する今の気持ちは?」とまるで会話が噛み合ない。
どうも彼女が描き求めた「残虐な日本人像」が中国人から引き出せない。必死さはわかるが、こんな演出ありきの番組は一種のヤラセと変らないではないか?

次にレポーターはこの高齢の女性の息子や孫に対して、「今でも日本人を許せませんか?」と質問する。息子や孫は答えに困った様子だった。「何なんだ、この女は?日本人か?アホか?腹立つ!」と画面に向かって大声を張り上げる自分がいた事を思い出した。

こんな番組がいかに人々をミスリードする偏向番組か、制作者、レポーター、スポンサー、放送局は、日本人としての自覚も責任も無いのか?今、思い出しても腹立たしい番組だった。「いい加減にしろ!」

この番組を制作したディレクター、プロデュ―サーはこの不自然なやり取りに対して、なぜ、ダメだしをしなかったのだろうか?こんな不自然で、勉強不足で、準備不足の番組を、我が祖国の公共電波で流すとは、ああー、情けなくて悲しい!
最近の日本の番組は、演出家、レポーターの勉強不足が目立つ。

以前、NHK大河ドラマ「龍馬伝」を私もたまに見ていたが、福山雅治は私も好感を持ち、彼の写真の師、故・植田正治氏は私の実家が近くだった事もあり懇意にしていた関係で、福山氏とは何度か対面したことがあった。その関係で主演の福山雅治にはエールを送ったのだ。

しかし、ドラマの時代考証はデタラメで、その後、友人から借りた、「漫画でわかる坂本龍馬(タイトルを正確に覚えていない)」の本の内容とそっくりだったのだ。このドラマの脚本家も演出家も、もしかしてこの漫画本一冊しか読まないで、安易に大河ドラマを作ったのか?と疑いたくなったものだ。

ラクして、安易に作る作品は、所詮、その程度の仕上がりしか期待出来ない。歴史ドラマは、次世代にとって人間形成の観点からも重要だ。制作者は視聴率を稼ぎたいからと言って、ウソを語り、娯楽ドラマに仕上げようとしたのか?
これでは日本の放送業界が韓国や中国勢と同等の偏向番組を作ろうとしているように思える。視聴率は大事だろうが、それなら勉強して歴史に忠実な本格的な作品を、こだわりを持って作ってくれ!
日本は報道の自由も、表現の自由もある程度許されている国だ。しかし、それをミスリードして国民を洗脳しようとすれば、中国や韓国と変わらないではないか?

日本は次世代の人材を育てていかなくてはいけない。特に影響力があるテレビでは、慎重に番組編成してもらいたいものだ。
残念だが、モノづくりの精神が日本人から欠如し始めた現象を垣間見たような気がした。
それだけ番組作りは国民に対して責任があるのだ。だからこそ、視聴率を無視してでも、時代劇は存続させなくてはいけない。

もし、スポンサー企業が付かないようなら、補助金を出してでも日本文化を守らなくてはいけない。国民のために役者を育てる、制作者を育てることも放送業界の使命ではないのか?

時代劇やそれに関連する人を育てて行かなければ、いざ時代劇をやろうとしても、中途半端で中身がない時代劇しか見られない時代がやってくる。そうなったら、日本人は「日本の国柄」を忘れてしまうことだろう。

こんな調子で、政界、財界、メディア、社会全体が日本文化を流れにまかせ始めると、日本文化や国柄を完全に失ってしまう。今や西洋人が日本文化に魅せられる時代だ。それを日本人は気づかない。

このままだと、無国籍で、無機質で、ニュートラルで、抜け目のない、その上、考え方まで朝鮮人、シナ人に影響され、海外から敬遠される民族に成り下がる事だろう。

日本人よ、目を覚ませ!先人がどれだけ血と汗と涙で築いた日本という誇れる国柄を、自ら失ってどんなメリット、幸せがまっていると言うのだ?
日本人に生まれ、誇りを感じている在外邦人の一人として、期待を込めて訴えたい!みんなで日本を本来の姿によみがえらせよう!

みなさん、つい長くなった記事を根気よく読んでくれてアリガ父さんデース!

専門家まで福島県の原発周辺以外の地域まで放射線を除染と煽っているが、広島、長崎は66年前に除染されたのか?
私は最近、日本全国に広がりつつある放射線の除染作業に疑問を感じ始めている。

ここロサンゼルスでも数名の長崎、広島の被爆体験者が健在だ。中には先日、国連にて「原爆の被爆体験」を非核特使として証言した据石和さんなどがいる。85歳の彼女は40年間、被爆体験を訴えてきた。今でもお呼びさえあれば各地の小、中、高校、大学で原爆の恐ろしさを訴えている。

10年前までは、受入れられなかった彼女の活動も、最近は「非核」が広まり、語り部としての彼女は引っ張りだこだ。

私は機会があり、彼女や多くの広島県人、長崎県人から話を聞く機会があり、今の日本の放射線の除染作業に関して話し合った事もある。

ここロサンゼルスには広島出身者が多い。
当時、原爆投下直後、原爆被害者の遺体を県内の学校のグランドで火葬したり、重傷者も体育館に運ばれたと聞く。その証言者は広島と山口の県境出身の方だ。
と言う事は、広島全域いや、山口、岡山、島根に放射線が広がり、除染が必要だった筈だ。しかし、除染もされず、広島県内の人々は、今日まで普通に生活していたのだ。

私は専門家ではないが、単純に福島県の原発周辺以外の除染作業に違和感を覚えた。やれ、野菜は食べられない、やれ、あれはダメだ、これは危険だと、ダメダメづくしだ。

民主党政権下で、初動対応の判断ミス、その後の隠ぺい工作、ウソの発表などで、風評被害が広がり、被災地や原発事故周辺の人々に不信感を与えた。その結果、国民は放射線に対して過剰に神経質になった。
これで民主党は国民に対して、「除染処理すれば安心」と言わざるを得なくなったのか?
何の確証もないことで、風評被害を招き、莫大な費用を無計画に、無意味に垂れ流しているように思える。

すべて人災が被害を拡大した。余計な出費の原因も民主党の無能で素人対応に大きな責任がある。まあ、その民主党を選んだのは他でもない日本国民なのだが・・。

今の日本は、特に主婦層は子供の被爆が気になり、心配で眠れない日々が続いていると聞く。
母親が神経質になり過ぎると、子供の発育にも影響しする。被爆も恐ろしいのだが、母親が原因で子供が情緒不安定になることも避けなくてはいけない。

広島、長崎に原爆が投下されて66年が絶った今、科学が進化し、コンピューターを十分活用出来る時代だ。
除染、除染と日本全国の土を掘り起こす事以外に、何か知恵はないかと思う。

専門家まで放射線を除染、除染処理と、除染しなくては危険と煽っている。日本政府、科学者たちは66年の期間中に何を学習したのだろうか?

まず、当時を思い起こそう。
広島、長崎の原爆から66年が経って、当時、放射線の除染はされず、県内の野菜、魚、米を食べて子供たちは大きくなった。彼らは普通に運動場で走り回って、普通の生活を送って今日を迎えた。

その結果、被爆者以外の、戦後の広島県人、長崎県人に癌患者が多いという統計も出ていない。それどころか、私が知っている数人の60年代に渡米した広島出身者で70歳~80歳代の高齢者は元気ですよ!

先日、この事をツイターでつぶやいた。
「私は専門家ではないが、いつも気になっていたことがある。除染、除染とまるで日本全国の土を掘り起こしてどうするの?今の時代、もっと何か知恵がないのか?広島、長崎は原爆投下後、除染をやったの?数ヶ月後に広島入りした人たちは被爆したの?数年間は広島、長崎県民は外で運動しなかったの?」と。多くがリツイートしてくれた。

中には「全くおっしゃる通りです。私は原爆投下後なんの除染処理をされなかった当地で生まれ、もう数十年生きてきました。除染除染とテレビが騒ぐたびに「そもそも除染が必要なのか?」と思うのです。ここにも巨額の利権が絡んでいるのでは?と思うのは穿った見方でしょうか?」というコメントも頂いた。

放射能技術者は被爆?レントゲン技術者も被爆?

秋田県の昔から湯治で有名な玉川温泉、台湾の台北郊外の北投温泉(日本の旅館No.1の「加賀家」が今年、進出している温泉地)、私の出身地から近い鳥取県三朝温泉のラジウム温泉には悪性腫瘍(癌)に効くと言われている微量の放射能によるホルミシス効果があるとの説がある。

私はこの3カ所に行ったことがあるし、特に三朝温泉には度々訪れて入浴しているから被爆?勘弁してもらいたい。

是非、不安な方は長崎や広島で終戦直後から暮らした方々から、お話を聞いてください。きっと不安を解消してくれますよ。彼らの元気さは、まるで温泉効果があったのではと思うほどです。



プロフィール

Chris Ryouan三宅

Author:Chris Ryouan三宅
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在米通算40年以上。我が祖国・日本大好き人間。日本文化や先人たちが築いた功績を最大限に評価している。北米日台同盟会長、L.A・日本をよみがえらせる会代表。柔道2段、合気道、居合道、相撲初段。

日本に帰国する度、生活様式、行動様式がシナ人、朝鮮人化する日本人を見て危惧している。
外国人参政権には絶対反対。どこの国がそれを実施しているというのだ?在日特権廃止、パチンコ撲滅を願っている。

TPPにも基本的には反対。受け入れると日本の国柄を失い、日本人らしさを失い、3万5千社以上ある100年以上続いた老舗企業の多くが数年のうちに姿を消す事になる。日本文化が失われ、現在のアメリカのような、金に心を奪われた自分勝手な人間社会が出来上がるのだ。

国民が知らないうちにシナ人、朝鮮人、不良外国人が繁殖した日本。世界中でダントツに治安がいい国と評価されていた日本が、このままだとトップの座から転落する。

気がつかないうちに自虐史観、日教組教育に染まった日本人。

今後の日本は、私が支持している真正保守が力を発揮する舞台を用意しなければ、日本は国柄を失い、伝統や文化が廃れ、日本は本来の姿を失うことになる。そうならないために、私は声を上げ続ける決意だ。

それにしても3年4ヶ月の詐欺師、嘘つき、素人、売国奴の旧民主党政権が残したツケは大きい。

日本の国益を損ね、在外邦人の名誉、信用、尊厳、誇りに傷をつけた国賊の河野洋平は許せない。そして息子の太郎も、外務大臣として、近いうちに父親の「河野談話」を白紙、撤廃しなければ、憎み続けるつもりだ。

鳩山由紀夫、菅直人、民進党、社民党は大嫌いで目障りだ!
このままだと、私が笑顔で過ごせる祖国がなくなってしまう。
日本人が一日も早く気づかないと取り返しがつかなくなる。そのため、遠くロサンゼルスから声を張り上げる。


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